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の検索結果 29件を表示

2021.03.02

BOTCHAN EFOの新プランの事前登録を開始しました

  このたび、CVR向上に特化したチャットボットサービスBOTCHAN EFOの新規プランを開始します。 サービスのリリースに先んじて、事前登録を開始いたしました。 BOTCHAN EFOはチャット型のエントリーフォームで、ユーザーの入力負担を軽減することで、平均CVR改善率は130%を示すサービスです。 既に累計220社にご導入いただき、効果を実感いただいているサービスです。 今回の新プランでは、より多くのお客様に効果を実感していただくために、より安価な価格でのご提供を行います。 また、サービスリリース後30日間の無料トライアル期間を設けておりますので、お気軽に登録ください。 事前登録いただいた方には新プランの情報だけではなく、「60秒でわかるチャットボット CVR爆上がり診断」の資料をプレゼントします。 新規プランの詳細はこちらからご確認ください。↓

  このたび、CVR向上に特化したチャットボットサービスBOTCHAN EFOの新規プランを開始します。 サービスのリリースに先んじて、事前登録を開始いたしました。 BOTCHAN EFOはチャット型のエントリーフォームで、ユーザーの入力負担を軽減することで、平均CVR改善率は130%を示すサービスです。 既に累計220社にご導入いただき、効果を実感いただいているサービスです。 今回の新プランでは、より多くのお客様に効果を実感していただくために、より安価な価格でのご提供を行います。 また、サービスリリース後30日間の無料トライアル期間を設けておりますので、お気軽に登録ください。 事前登録いただいた方には新プランの情報だけではなく、「60秒でわかるチャットボット CVR爆上がり診断」の資料をプレゼントします。 新規プランの詳細はこちらからご確認ください。↓

2021.02.04

オウンドメディア 「BOTCHAN BASE」が日本ネット経済新聞に取り上げられました

チャットボットサービス「BOTCHAN」の開発やSNSマーケティングの支援事業などを手がける株式会社wevnal(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:磯山博文)は、読者のマーケティング課題を解決することを目的として開設したWebメディア「BOTCHAN BASE(ボッチャン ベース)」が、EC・流通情報の専門紙「日本ネット経済新聞」の2021年2月4日号にて取り上げられたことをお知らせいたします。 チャットボットやデジタルマーケティングに関する情報を発信して、今後より一層読者の課題を解決するメディアになれるよう尽力いたします。 BOTCHAN BASEのトップページはこちら↓ https://botchan.chat/base   企業情報 会社名:株式会社wevnal 代表取締役:磯山博文 本社:東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ5階 設立:2011年4月 事業内容 ・SNSマーケティング事業(各種運用型広告、クリエイティブ、メディア) ・チャットボット事業 URL:https://wevnal.co.jp/

チャットボットサービス「BOTCHAN」の開発やSNSマーケティングの支援事業などを手がける株式会社wevnal(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:磯山博文)は、読者のマーケティング課題を解決することを目的として開設したWebメディア「BOTCHAN BASE(ボッチャン ベース)」が、EC・流通情報の専門紙「日本ネット経済新聞」の2021年2月4日号にて取り上げられたことをお知らせいたします。 チャットボットやデジタルマーケティングに関する情報を発信して、今後より一層読者の課題を解決するメディアになれるよう尽力いたします。 BOTCHAN BASEのトップページはこちら↓ https://botchan.chat/base   企業情報 会社名:株式会社wevnal 代表取締役:磯山博文 本社:東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ5階 設立:2011年4月 事業内容 ・SNSマーケティング事業(各種運用型広告、クリエイティブ、メディア) ・チャットボット事業 URL:https://wevnal.co.jp/

2021.01.27

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格「ISO27001」を取得しました

SNSマーケティング事業やチャットボットサービス「BOTCHAN」の開発・提供などを手がける株式会社wevnal(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:磯山博文)は、社内の情報セキュリティ対策強化を行ない、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格「ISO27001」を取得したことをお知らせいたします。 弊社ではこれまでも、SNSマーケティングの支援や自社で開発するチャットボット「BOTCHAN」の提供にあたり、お客様に安心してそれらをご利用いただくため情報セキュリティマネジメントの構築に取り組んでまいりました。 今回の認証により、弊社の情報セキュリティ管理体制が、国際標準化機構(ISO)が発行する国際規格に適合していると第三者機関に認められたことになります。 「スゲェ会社」というビジョンに向かって、今後も情報セキュリティ体制の強化と改善を行ない、お客様ならびに社会により信頼していただけるサービスの提供、企業活動に努めてまいります。   ISO/IEC 27001とは ISO/IEC 27001は、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に関する国際規格です。情報の機密性・完全性・可用性の3つをバランスよくマネジメントし、情報を有効活用するための組織の枠組みを示しています。 引用:https://www.jqa.jp/service_list/management/service/iso27001/   「BOTCHAN」について 「BOTCHAN」とはBOTCHANとは「スマホ時代のおもてなし」を掲げ、ユーザーに快適な体験を届けることを目的としたチャットボットサービスです。 導入アカウントはリリース2年で500を超え、現在急成長中。特に、国内にまだ数社しか存在しない、チャット内で決済までを完了できる決済型チャットボット「BOTCHAN PAYMENT」は、平均のCVR(購入完了率)が130%の改善率を誇り、数多くのお客様に導入いただいております。 BOTCHANサービスページはこちら↓ https://botchan.chat/ 企業情報 会社名:株式会社wevnal 代表取締役:磯山博文 本社:東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ5階 設立:2011年4月 事業内容 ・SNSマーケティング事業(各種運用型広告、クリエイティブ、メディア) ・チャットボット事業 URL:https://wevnal.co.jp/

SNSマーケティング事業やチャットボットサービス「BOTCHAN」の開発・提供などを手がける株式会社wevnal(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:磯山博文)は、社内の情報セキュリティ対策強化を行ない、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格「ISO27001」を取得したことをお知らせいたします。 弊社ではこれまでも、SNSマーケティングの支援や自社で開発するチャットボット「BOTCHAN」の提供にあたり、お客様に安心してそれらをご利用いただくため情報セキュリティマネジメントの構築に取り組んでまいりました。 今回の認証により、弊社の情報セキュリティ管理体制が、国際標準化機構(ISO)が発行する国際規格に適合していると第三者機関に認められたことになります。 「スゲェ会社」というビジョンに向かって、今後も情報セキュリティ体制の強化と改善を行ない、お客様ならびに社会により信頼していただけるサービスの提供、企業活動に努めてまいります。   ISO/IEC 27001とは ISO/IEC 27001は、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に関する国際規格です。情報の機密性・完全性・可用性の3つをバランスよくマネジメントし、情報を有効活用するための組織の枠組みを示しています。 引用:https://www.jqa.jp/service_list/management/service/iso27001/   「BOTCHAN」について 「BOTCHAN」とはBOTCHANとは「スマホ時代のおもてなし」を掲げ、ユーザーに快適な体験を届けることを目的としたチャットボットサービスです。 導入アカウントはリリース2年で500を超え、現在急成長中。特に、国内にまだ数社しか存在しない、チャット内で決済までを完了できる決済型チャットボット「BOTCHAN PAYMENT」は、平均のCVR(購入完了率)が130%の改善率を誇り、数多くのお客様に導入いただいております。 BOTCHANサービスページはこちら↓ https://botchan.chat/ 企業情報 会社名:株式会社wevnal 代表取締役:磯山博文 本社:東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ5階 設立:2011年4月 事業内容 ・SNSマーケティング事業(各種運用型広告、クリエイティブ、メディア) ・チャットボット事業 URL:https://wevnal.co.jp/

2021.01.19

チャットボットを中心としたマーケティング情報を扱うWebメディア「BOTCHAN BASE」をローンチ!

チャットボットサービス「BOTCHAN」の開発やSNSマーケティングの支援事業などを手がける株式会社wevnal(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:磯山博文)は、読者のマーケティング課題を解決することを目的としたWebメディア「BOTCHAN BASE(ボッチャン ベース)」をローンチしたことを、お知らせいたします。   本メディアローンチの背景 「チャットボット元年」という言葉がIT業界を賑わせてから、はや5年ほどが経ちました。 その間、チャットボットのような、Web上のユーザーに対応する「Web接客」の市場は拡大の一途をたどり、今後も拡大し続けていくことが予測されています。 ただ、チャットボットが市場での高まりを見せる一方、その盛り上がりに比例したチャットボットへの過剰な期待から、実際に導入したもののうまく活用できていないというケースも散見されます。 そこで、チャットボットサービス「BOTCHAN」をこれまで200社以上のお客様に開発・提供し続けてきた弊社の知見を還元することによって、世の中のチャットボットに対する理解がより深まることを目指し、BOTCHAN BASEは作られました。 (BOTCHAN BASEのトップページ) また、BOTCHAN BASEではチャットボットだけでなく、マーケティング情報の全般を取り扱います。 長引く新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、デジタルマーケティングへの注力は各企業、喫緊の課題。 BOTCHANの開発・提供やSNSマーケティングの支援事業などを通じて蓄積してきた弊社のデジタルマーケティングの知見を、メディアという形でも提供し、読者のマーケティング課題解決に寄与することも、本メディアの目的です。   「BOTCHAN BASE」に込めた想い 「BASE」が持つ意味の1つに「基地」があります。 お客様へのBOTCHANの開発・提供やSNSマーケティングの支援を通じて得た、弊社の知見が集まる「基地」として。 そして、チャットボットやマーケティングに関する困りごとがあったときに、読者が気軽に立ち寄れる「基地」として。 そんなメディアになりたいという想いから、本メディアは「BOTCHAN BASE」と名付けました。   BOTCHAN BASEのトップページはこちらから↓ https://botchan.chat/base   最後に、今回BOTCHAN BASEのローンチを記念して、BOTCHANの使い心地を実際に街の方々に調査したレポート記事を公開いたしましたので、ご一読いただければ幸いです↓ 「カンタン入力でCVR向上?」その謎を解き明かすべく我々は・・・ https://botchan.chat/base/sugamo   「BOTCHAN」とは 「BOTCHAN」とはBOTCHANとは「スマホ時代のおもてなし」を掲げ、ユーザーに快適な体験を届けることを目的としたチャットボットサービスです。 導入アカウントはリリース2年で500を超え、現在急成長中。特に、国内にまだ数社しか存在しない、チャット内で決済までを完了できる決済型チャットボット「BOTCHAN PAYMENT」は、平均のCVR(購入完了率)が130%の改善率を誇り、数多くのお客様に導入いただいております。   BOTCHANサービスページはこちら↓ https://botchan.chat/   企業情報 会社名:株式会社wevnal 代表取締役:磯山博文 本社:東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ5階 設立:2011年4月 事業内容 ・SNSマーケティング事業(各種運用型広告、クリエイティブ、メディア) ・チャットボット事業 URL:https://wevnal.co.jp/

チャットボットサービス「BOTCHAN」の開発やSNSマーケティングの支援事業などを手がける株式会社wevnal(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:磯山博文)は、読者のマーケティング課題を解決することを目的としたWebメディア「BOTCHAN BASE(ボッチャン ベース)」をローンチしたことを、お知らせいたします。   本メディアローンチの背景 「チャットボット元年」という言葉がIT業界を賑わせてから、はや5年ほどが経ちました。 その間、チャットボットのような、Web上のユーザーに対応する「Web接客」の市場は拡大の一途をたどり、今後も拡大し続けていくことが予測されています。 ただ、チャットボットが市場での高まりを見せる一方、その盛り上がりに比例したチャットボットへの過剰な期待から、実際に導入したもののうまく活用できていないというケースも散見されます。 そこで、チャットボットサービス「BOTCHAN」をこれまで200社以上のお客様に開発・提供し続けてきた弊社の知見を還元することによって、世の中のチャットボットに対する理解がより深まることを目指し、BOTCHAN BASEは作られました。 (BOTCHAN BASEのトップページ) また、BOTCHAN BASEではチャットボットだけでなく、マーケティング情報の全般を取り扱います。 長引く新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、デジタルマーケティングへの注力は各企業、喫緊の課題。 BOTCHANの開発・提供やSNSマーケティングの支援事業などを通じて蓄積してきた弊社のデジタルマーケティングの知見を、メディアという形でも提供し、読者のマーケティング課題解決に寄与することも、本メディアの目的です。   「BOTCHAN BASE」に込めた想い 「BASE」が持つ意味の1つに「基地」があります。 お客様へのBOTCHANの開発・提供やSNSマーケティングの支援を通じて得た、弊社の知見が集まる「基地」として。 そして、チャットボットやマーケティングに関する困りごとがあったときに、読者が気軽に立ち寄れる「基地」として。 そんなメディアになりたいという想いから、本メディアは「BOTCHAN BASE」と名付けました。   BOTCHAN BASEのトップページはこちらから↓ https://botchan.chat/base   最後に、今回BOTCHAN BASEのローンチを記念して、BOTCHANの使い心地を実際に街の方々に調査したレポート記事を公開いたしましたので、ご一読いただければ幸いです↓ 「カンタン入力でCVR向上?」その謎を解き明かすべく我々は・・・ https://botchan.chat/base/sugamo   「BOTCHAN」とは 「BOTCHAN」とはBOTCHANとは「スマホ時代のおもてなし」を掲げ、ユーザーに快適な体験を届けることを目的としたチャットボットサービスです。 導入アカウントはリリース2年で500を超え、現在急成長中。特に、国内にまだ数社しか存在しない、チャット内で決済までを完了できる決済型チャットボット「BOTCHAN PAYMENT」は、平均のCVR(購入完了率)が130%の改善率を誇り、数多くのお客様に導入いただいております。   BOTCHANサービスページはこちら↓ https://botchan.chat/   企業情報 会社名:株式会社wevnal 代表取締役:磯山博文 本社:東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ5階 設立:2011年4月 事業内容 ・SNSマーケティング事業(各種運用型広告、クリエイティブ、メディア) ・チャットボット事業 URL:https://wevnal.co.jp/

2021.01.15

80歳のおじいちゃんでもチャットボットを使えるのか巣鴨にて現地調査しました【レポート公開】

チャットボットサービス「BOTCHAN(ボッチャン)」を運営する株式会社wevnal(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:磯山博文)は、チャット形式の入力フォームによる顧客体験向上の観点から、東京・巣鴨にて定性調査を実施し、その結果を記事にて公開したことをお知らせいたします。   記事はこちらから読めます↓ https://botchan.chat/base/sugamo   今回の調査の背景 商品の購入やイベントの申し込みなどの際に、名前や住所などの入力を行う「入力フォーム」での離脱率は、約70%にものぼります。(※) 弊社の開発するチャットボットボットサービス「BOTCHAN(ボッチャン)」は、チャット形式の入力フォームによる顧客体験の向上により、そういった課題を解決すべく開発されました。 本調査では「チャットボットによって、入力フォームを使用する場面でのユーザーストレスをどれだけ低減できるか」を検証すべく、一般的にスマートフォンの使用に不慣れだとされる高齢者を対象に、街頭インタビューを実施。 エリアは「おじいちゃんの街」とも称される東京・巣鴨地蔵通り商店街を選定しました。 (本調査は11月中旬に実施したものです。なお、ロケ時はインタビューアーのこまめな手指消毒、マスク着用、使用前に都度スマートフォンのアルコール消毒など、感染症対策を徹底した上で行われております。) (※参考: 44 Cart Abandonment Rate Statistics )   調査内容 商店街を歩かれている高齢者の方々を対象に、BOTCHANを実際に触っていただき、スムーズに入力フォームの項目を埋めることが可能かどうかを検証。 ただ、突然お声がけして「このチャットボットを触ってください」では不信感を抱かれる可能性もあったため、BOTCHANを入力フォームとしたクイズという形で調査を実施。 クイズは対象のご高齢者のお孫さんに関する内容にしました。 そのため、本調査はBOTCHANを用いた「坊ちゃんクイズ」となっております。 回答者の方々は、無事にお孫さんに関するクイズに正解できるのか、そしてチャットボットを用いてスムーズに回答を入力できるのか。 ぜひ、記事をご覧ください! https://botchan.chat/base/sugamo   「BOTCHAN」とは BOTCHANとは「スマホ時代のおもてなし」を掲げ、ユーザーに快適な体験を届けることを目的としたチャットボットサービスです。 導入アカウントはリリース2年で500を超え、現在急成長中。特に、国内にまだ数社しか存在しない、チャット内で決済までを完了できる決済型チャットボット「BOTCHAN PAYMENT」は、平均のCVR(購入完了率)が130%の改善率を誇り、数多くの企業様に導入いただいております。 BOTCHANサービスページはこちら↓ https://botchan.chat/   企業情報 会社名:株式会社wevnal 代表取締役:磯山博文 本社:東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ5階 設立:2011年4月 事業内容 ・SNSマーケティング事業(各種運用型広告、クリエイティブ、メディア) ・チャットボット事業 URL:https://wevnal.co.jp/

チャットボットサービス「BOTCHAN(ボッチャン)」を運営する株式会社wevnal(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:磯山博文)は、チャット形式の入力フォームによる顧客体験向上の観点から、東京・巣鴨にて定性調査を実施し、その結果を記事にて公開したことをお知らせいたします。   記事はこちらから読めます↓ https://botchan.chat/base/sugamo   今回の調査の背景 商品の購入やイベントの申し込みなどの際に、名前や住所などの入力を行う「入力フォーム」での離脱率は、約70%にものぼります。(※) 弊社の開発するチャットボットボットサービス「BOTCHAN(ボッチャン)」は、チャット形式の入力フォームによる顧客体験の向上により、そういった課題を解決すべく開発されました。 本調査では「チャットボットによって、入力フォームを使用する場面でのユーザーストレスをどれだけ低減できるか」を検証すべく、一般的にスマートフォンの使用に不慣れだとされる高齢者を対象に、街頭インタビューを実施。 エリアは「おじいちゃんの街」とも称される東京・巣鴨地蔵通り商店街を選定しました。 (本調査は11月中旬に実施したものです。なお、ロケ時はインタビューアーのこまめな手指消毒、マスク着用、使用前に都度スマートフォンのアルコール消毒など、感染症対策を徹底した上で行われております。) (※参考: 44 Cart Abandonment Rate Statistics )   調査内容 商店街を歩かれている高齢者の方々を対象に、BOTCHANを実際に触っていただき、スムーズに入力フォームの項目を埋めることが可能かどうかを検証。 ただ、突然お声がけして「このチャットボットを触ってください」では不信感を抱かれる可能性もあったため、BOTCHANを入力フォームとしたクイズという形で調査を実施。 クイズは対象のご高齢者のお孫さんに関する内容にしました。 そのため、本調査はBOTCHANを用いた「坊ちゃんクイズ」となっております。 回答者の方々は、無事にお孫さんに関するクイズに正解できるのか、そしてチャットボットを用いてスムーズに回答を入力できるのか。 ぜひ、記事をご覧ください! https://botchan.chat/base/sugamo   「BOTCHAN」とは BOTCHANとは「スマホ時代のおもてなし」を掲げ、ユーザーに快適な体験を届けることを目的としたチャットボットサービスです。 導入アカウントはリリース2年で500を超え、現在急成長中。特に、国内にまだ数社しか存在しない、チャット内で決済までを完了できる決済型チャットボット「BOTCHAN PAYMENT」は、平均のCVR(購入完了率)が130%の改善率を誇り、数多くの企業様に導入いただいております。 BOTCHANサービスページはこちら↓ https://botchan.chat/   企業情報 会社名:株式会社wevnal 代表取締役:磯山博文 本社:東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ5階 設立:2011年4月 事業内容 ・SNSマーケティング事業(各種運用型広告、クリエイティブ、メディア) ・チャットボット事業 URL:https://wevnal.co.jp/

2021.01.12

リモート化での「人材崩壊」を救う!?「Dr.タボット」@田端大学病院がLINEでオープン

チャットボットサービス「BOTCHAN(ボッチャン)」を運営する株式会社wevnal(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:磯山博文)は、オンラインサロン「田端大学」を運営する株式会社田端大学校(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田端信太郎)と共同で、田端信太郎をモチーフとして再現されたチャットボット「Dr.タボット」@田端大学病院による診断サービスの提供を開始することを、お知らせいたします。   「Dr.タボット」とは Dr.タボットとは、LINEの上級執行役員やZOZOの執行役員などを歴任し、現在はオンラインサロン「田端大学」の塾長を務める、田端信太郎(※)をモチーフとしたLINE公式アカウント形式のチャットボットです。この度、株式会社田端大学校と株式会社wevnalとの共同開発によって誕生しました。 最近のコロナ感染の拡大に伴いリモートワークの導入が進展していますが、リモートワークによるマネジメントからの放置プレイ、コミュニケーション不足などにより、「医療崩壊」ならぬ「指導崩壊」「育成崩壊」「人材崩壊」に悩む若手ビジネスパーソンが増えています。そういった現状を救うために、「Dr.タボット」@田端大学病院は開発されました。 ※田端信太郎:フリーマガジン「R25」をはじめとした数多くの新規メディア立ち上げに従事し、「メディア野郎」の異名を持つ。Twitterのフォロワーは23万、YouTubeのチャンネル登録者数は5万を超える、ビジネス業界きってのブランド人。著書は「これからのお金の教科書」ほか多数。2019年に独立し、現在は複数のベンチャー企業顧問やオンラインサロン「田端大学」の塾長などを務める。   「Dr.タボット」ができること 問診を通じて得たユーザーの思考や行動のパターン、職種などをもとに、そのユーザーのビジネスタイプを無料で診断。タイプに応じたアドバイスや、おすすめの書籍を処方します。 さらに、定期的に田端信太郎がオススメする新規ビジネス書の書評や、田端の名言・格言、そして田端が塾長を務めるオンラインサロン「田端大学」に関する情報が、ボットを通じて無料で提供されます。 近日中には、田端とビデオ通話を通じて対面する1:1でのキャリア相談サービス(有料)も、「Dr.タボット」@田端大学病院を通じて紹介されます。 (診断結果の一例。全24パターンあります)   「Dr.タボット」の診断の受け方(3ステップ) ①LINEにて、Dr.タボットをお友だち登録します。URLとQRコード、どちらでも可能です。 URLはこちら QRコードはこちら↓   ②Dr.タボットからの問診に回答します。全部で6問あります。 (診断の様子)   ③Dr.タボットからの診断結果を受け取る。 Dr.タボット特設サイトはこちら   「BOTCHAN」とは Dr.タボットは、BOTCHANを基盤として用いて開発・提供されています。BOTCHANとは「スマホ時代のおもてなし」を掲げ、ユーザーに快適な体験を届けることを目的としたチャットボットサービスです。導入アカウントはリリース2年で500を超え、現在急成長中。特に、国内にまだ数社しか存在しない、チャット内で決済までを完了できる決済型チャットボット「BOTCHAN PAYMENT」は、平均のCVR(購入完了率)が130%の改善率を誇り、数多くの企業様に導入いただいております。   BOTCHANサービスページはこちら   株式会社田端大学校とは オンラインサロン「田端大学」を運営。田端大学では、ブランド人を目指す数多くのビジネスパーソンが日々切磋琢磨しています。週に1回のゲストを招いたオンライン定例会に加えて、毎月の月末には塾長である田端信太郎から与えられた課題に対する、プレゼン大会が開催されています。アイデア力や発信力、プレゼンテーション力を付けたい方は、ぜひ詳細をご確認ください!   詳細ページはこちら   株式会社wevnalとは チャットボットサービス「BOTCHAN」の開発のほか、SNSマーケティングの支援などを手がける、11期目のベンチャー企業です。約60名のメンバーが、東京・渋谷を拠点に沖縄やベトナム・ハノイなど、多拠点で事業を展開しています。田端信太郎は、2019年末からマーケティング顧問に就任しています。   企業情報 会社名:株式会社田端大学校 代表取締役:田端 信太郎 本社:東京都渋谷区渋谷2丁目10-15 設立:2020年9月 事業内容 ・オンラインサロン運営事業 URL:https://community.camp-fire.jp/projects/view/84245   会社名:株式会社wevnal 代表取締役:磯山博文 本社:東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ5階 設立:2011年4月 事業内容 ・SNSマーケティング事業(各種運用型広告、クリエイティブ、メディア) […]

チャットボットサービス「BOTCHAN(ボッチャン)」を運営する株式会社wevnal(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:磯山博文)は、オンラインサロン「田端大学」を運営する株式会社田端大学校(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田端信太郎)と共同で、田端信太郎をモチーフとして再現されたチャットボット「Dr.タボット」@田端大学病院による診断サービスの提供を開始することを、お知らせいたします。   「Dr.タボット」とは Dr.タボットとは、LINEの上級執行役員やZOZOの執行役員などを歴任し、現在はオンラインサロン「田端大学」の塾長を務める、田端信太郎(※)をモチーフとしたLINE公式アカウント形式のチャットボットです。この度、株式会社田端大学校と株式会社wevnalとの共同開発によって誕生しました。 最近のコロナ感染の拡大に伴いリモートワークの導入が進展していますが、リモートワークによるマネジメントからの放置プレイ、コミュニケーション不足などにより、「医療崩壊」ならぬ「指導崩壊」「育成崩壊」「人材崩壊」に悩む若手ビジネスパーソンが増えています。そういった現状を救うために、「Dr.タボット」@田端大学病院は開発されました。 ※田端信太郎:フリーマガジン「R25」をはじめとした数多くの新規メディア立ち上げに従事し、「メディア野郎」の異名を持つ。Twitterのフォロワーは23万、YouTubeのチャンネル登録者数は5万を超える、ビジネス業界きってのブランド人。著書は「これからのお金の教科書」ほか多数。2019年に独立し、現在は複数のベンチャー企業顧問やオンラインサロン「田端大学」の塾長などを務める。   「Dr.タボット」ができること 問診を通じて得たユーザーの思考や行動のパターン、職種などをもとに、そのユーザーのビジネスタイプを無料で診断。タイプに応じたアドバイスや、おすすめの書籍を処方します。 さらに、定期的に田端信太郎がオススメする新規ビジネス書の書評や、田端の名言・格言、そして田端が塾長を務めるオンラインサロン「田端大学」に関する情報が、ボットを通じて無料で提供されます。 近日中には、田端とビデオ通話を通じて対面する1:1でのキャリア相談サービス(有料)も、「Dr.タボット」@田端大学病院を通じて紹介されます。 (診断結果の一例。全24パターンあります)   「Dr.タボット」の診断の受け方(3ステップ) ①LINEにて、Dr.タボットをお友だち登録します。URLとQRコード、どちらでも可能です。 URLはこちら QRコードはこちら↓   ②Dr.タボットからの問診に回答します。全部で6問あります。 (診断の様子)   ③Dr.タボットからの診断結果を受け取る。 Dr.タボット特設サイトはこちら   「BOTCHAN」とは Dr.タボットは、BOTCHANを基盤として用いて開発・提供されています。BOTCHANとは「スマホ時代のおもてなし」を掲げ、ユーザーに快適な体験を届けることを目的としたチャットボットサービスです。導入アカウントはリリース2年で500を超え、現在急成長中。特に、国内にまだ数社しか存在しない、チャット内で決済までを完了できる決済型チャットボット「BOTCHAN PAYMENT」は、平均のCVR(購入完了率)が130%の改善率を誇り、数多くの企業様に導入いただいております。   BOTCHANサービスページはこちら   株式会社田端大学校とは オンラインサロン「田端大学」を運営。田端大学では、ブランド人を目指す数多くのビジネスパーソンが日々切磋琢磨しています。週に1回のゲストを招いたオンライン定例会に加えて、毎月の月末には塾長である田端信太郎から与えられた課題に対する、プレゼン大会が開催されています。アイデア力や発信力、プレゼンテーション力を付けたい方は、ぜひ詳細をご確認ください!   詳細ページはこちら   株式会社wevnalとは チャットボットサービス「BOTCHAN」の開発のほか、SNSマーケティングの支援などを手がける、11期目のベンチャー企業です。約60名のメンバーが、東京・渋谷を拠点に沖縄やベトナム・ハノイなど、多拠点で事業を展開しています。田端信太郎は、2019年末からマーケティング顧問に就任しています。   企業情報 会社名:株式会社田端大学校 代表取締役:田端 信太郎 本社:東京都渋谷区渋谷2丁目10-15 設立:2020年9月 事業内容 ・オンラインサロン運営事業 URL:https://community.camp-fire.jp/projects/view/84245   会社名:株式会社wevnal 代表取締役:磯山博文 本社:東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ5階 設立:2011年4月 事業内容 ・SNSマーケティング事業(各種運用型広告、クリエイティブ、メディア) […]

2020.12.03

Plug and Play Japan、アクセラレータープログラムに採択されました

このたび、株式会社wevnalはPlug and Play Japan 株式会社が2020年12月〜2021年3月期で実施するアクセラレータープログラムのWinter/Spring 2021 BatchのInsurtechの分野において、対象企業として採択されたことをお知らせいたします。 今後も精進して企業活動を続けてまいります。 詳細のプレスリリースはコチラ↓ Plug and Play Japan、アクセラレータープログラム Winter/Spring 2021 Batchで国内外のスタートアップ103社を採択

このたび、株式会社wevnalはPlug and Play Japan 株式会社が2020年12月〜2021年3月期で実施するアクセラレータープログラムのWinter/Spring 2021 BatchのInsurtechの分野において、対象企業として採択されたことをお知らせいたします。 今後も精進して企業活動を続けてまいります。 詳細のプレスリリースはコチラ↓ Plug and Play Japan、アクセラレータープログラム Winter/Spring 2021 Batchで国内外のスタートアップ103社を採択

2020.12.03

富士通アクセラレーター第9期の企業として採択されました

このたび、株式会社wevnalは富士通株式会社が主催する、スタートアップとともに世の中へ新しい価値を提供することを目的としたプログラム「富士通アクセラレーター」の第9期企業として採択されたことを、お知らせいたします。 今後も精進して企業活動を続けてまいります。 詳細のプレスリリースはコチラ↓ 富士通アクセラレーター第9期採択企業の決定!

このたび、株式会社wevnalは富士通株式会社が主催する、スタートアップとともに世の中へ新しい価値を提供することを目的としたプログラム「富士通アクセラレーター」の第9期企業として採択されたことを、お知らせいたします。 今後も精進して企業活動を続けてまいります。 詳細のプレスリリースはコチラ↓ 富士通アクセラレーター第9期採択企業の決定!

2020.11.17

CV通知をChatwork, Slackで受け取れるようになりました

  BOTCHAN EFO、BOTCHAN PAYMENTにおいて、CVした情報を連携したChatworkのグループや、Slackのスペースにて受け取れるようになりました。 これまでは、メールでの通知やCRMツールとのAPI連携のみでの対応となっていましたが、よりCVしたデータを受け取りやすくなりました。通知するときに送信する文は任意のテキストを指定することができ、BOTCHAN内で取得した情報(名前や住所など)を変数の形で参照することも可能です。     設定方法 管理画面>ボット設定>コンバージョン設定、と進むと、設定画面に移ります。 ここで、Chatwork、Slackの各項目について必要な情報を入力してください(Chatwork:トークンとルームID、Slack:URL)。必要情報の取得方法は管理画面から確認できます。 テストメッセージを送信して、接続が正常に行われているか確認してから活用をお願いします。 この設定はいつでも設定、解除が可能です。   BOTCHANは今後も、BOTCHANをご利用いただいているみなさまのCVR改善・LTV向上にむけて、アップデートを行っていきます。 BOTCHANサービスサイトはこちら

  BOTCHAN EFO、BOTCHAN PAYMENTにおいて、CVした情報を連携したChatworkのグループや、Slackのスペースにて受け取れるようになりました。 これまでは、メールでの通知やCRMツールとのAPI連携のみでの対応となっていましたが、よりCVしたデータを受け取りやすくなりました。通知するときに送信する文は任意のテキストを指定することができ、BOTCHAN内で取得した情報(名前や住所など)を変数の形で参照することも可能です。     設定方法 管理画面>ボット設定>コンバージョン設定、と進むと、設定画面に移ります。 ここで、Chatwork、Slackの各項目について必要な情報を入力してください(Chatwork:トークンとルームID、Slack:URL)。必要情報の取得方法は管理画面から確認できます。 テストメッセージを送信して、接続が正常に行われているか確認してから活用をお願いします。 この設定はいつでも設定、解除が可能です。   BOTCHANは今後も、BOTCHANをご利用いただいているみなさまのCVR改善・LTV向上にむけて、アップデートを行っていきます。 BOTCHANサービスサイトはこちら

2020.11.17

CV数が指定数以下のときにアラートを受け取れるようになりました

  BOTCHAN EFO、BOTCHAN PAYMENTにおいて、日次でのCV数が指定した数を下回ったときに管理者であるユーザーに対してアラートメールを送信する設定ができるようになりました。 通常であれば達成しているCV数を設定しておくことで、思ったよりCVが出ない場合や、効果が急に悪くなった場合など、すぐに確認いただけるようにアップデートを行いました。   このアラートは、ボットの管理者に追加されているユーザーに対して、翌朝9時(※ボットのタイムゾーン設定に従います)に送信されます。   設定方法 管理画面>ボット設定>アラート設定、と進むと、設定画面に移ります。 ここで、アラートを送信するCV数を指定して、アクティブにチェックを入れて保存することで設定が完了します。 この設定はいつでも設定、解除が可能です。   BOTCHANは今後も、BOTCHANをご利用いただいているみなさまのCVR改善・LTV向上にむけて、アップデートを行っていきます。 BOTCHANサービスサイトはこちら

  BOTCHAN EFO、BOTCHAN PAYMENTにおいて、日次でのCV数が指定した数を下回ったときに管理者であるユーザーに対してアラートメールを送信する設定ができるようになりました。 通常であれば達成しているCV数を設定しておくことで、思ったよりCVが出ない場合や、効果が急に悪くなった場合など、すぐに確認いただけるようにアップデートを行いました。   このアラートは、ボットの管理者に追加されているユーザーに対して、翌朝9時(※ボットのタイムゾーン設定に従います)に送信されます。   設定方法 管理画面>ボット設定>アラート設定、と進むと、設定画面に移ります。 ここで、アラートを送信するCV数を指定して、アクティブにチェックを入れて保存することで設定が完了します。 この設定はいつでも設定、解除が可能です。   BOTCHANは今後も、BOTCHANをご利用いただいているみなさまのCVR改善・LTV向上にむけて、アップデートを行っていきます。 BOTCHANサービスサイトはこちら