このような課題を解決いたします。

QUESTION

新規獲得効率が下がってきた

蓄積した、CVRが向上しているシナリオや
UIの知見を使用

▶︎ お問合せ増加!

商品は良いのにLTVが上がらない

チャット内でアップセル・クロスセルをおこなうことはもちろん、クレジットカード決済の提案など

▶︎ LTV向上!

改善策を打ちたくても
カートに依存してしまう。

カートに依存しないRPA技術を使用しているので、カートのフォームとは独立して改善の施策が可能。

▶︎ チャット内で改善を完結!

フォーム改善をしたいが改善するべき
ところが可視化できない

1問1答形式で、設問ごとにデータが確認できるので、
離脱ポイントが可視化できる

▶︎ フォーム改善が簡単!

機能

FUNCTION

FUNCTION.01

EFO×PAYMENT

チャット決済フォーム

会話型の入力によるインタラクティブな入力体験を提供することにより、ユーザーのオンラインでの接客体験を向上し、CVR向上を実現します。

FUNCTION.02

Data Analitics×PDCA

レポートデータ・会話ログに基づく
シナリオ改善

各項目ごとの回答率やチャット内のCVRなど、ユーザーの行動ログを確認することで、離脱ポイントを可視化します。これらのログを元に、シナリオやデザインの改善PDCAを回せます。

FUNCTION.03

Design customize

UIカスタマイズやシナリオ修正が容易

サポートチームが管理画面のオンボーディングやフォームの改善に向けたご提案など、活用方法を支援します。

FUNCTION.04

更に!wevnalだけの+1point!!

広告代理店のノウハウを生かした
集客支援までサポート。

広告運用で培った知見をもとに、業界・分野に合わせたシナリオやチャットボットを提供します。フォームの活用方法のサポートや改善だけではなく、さらに新規獲得件数UPを目指した広告領域までサポートすることも可能です。

連携プラットホーム

PLATFORM

決済だけではなくCRM、計測まで。BOTCHANをもっと効率的に利用するためのあらゆるツールとの連携を進めています。
目的に合わせ、BOTCHANを自由に拡張しましょう。

お客様の声

USER VOICE

「チャットボットは煩わしい」が、「どんどん使っていきたい」に変わるまで

「個人的にはチャットボットのこと、あんまり好きじゃなかったんですよ。これ煩わしくない?と思って」。 そう以前の素直な心情を話してくださったのは、株式会社magicnumberのクリエイティブ事業部マネージャー・坂野 晃章(さかの てるあき)さん。 ヘアケアブランド「Le ment(ルメント)」を展開するmagicnumber様が、当時EC面で抱えていた課題のひとつは、LPまで来たお客様が途中で離脱してしまう、いわゆる「カゴ落ち」でした。   しかし、Le mentのLPにチャットボットを設置して、お客様情報の入力に活用していただいたところ、カゴ落ち率が改善! ということで今回は、坂野さんに弊社wevnal(ウェブナル)のチャットボット「BOTCHAN(ボッチャン)」を導入していただいた経緯、導入後に訪れた変化などを中心に、お話を伺いました。 聞き手は、wevnalのカスタマーサクセスチームに所属する、近 由莉(こん ゆり)です。   「1%」上がるだけですごい差になる 近 BOTCHANを導入していただく前、すでに別会社のチャットボットを使われていたのに、どうしてBOTCHANに変えていただけたんですか? 坂野さん(以下、坂野) 以前のチャットボットでも一応成果は出ていたんですけど、それ以上にエラーの多さや金額面などでいくつか不満があって…。そう思っていたタイミングで、wevnalさんからBOTCHANのお話をいただいて、乗り換えました。 近 チャットボットを導入した当時の課題感のひとつは「カゴ落ち」だったと思うんですが、チャットボットの実装以外でなにか試されていた施策はありましたか? 坂野 フォーム一体型のLPにはしていましたね。そこで「フォーム一体型のLPだけ」と「フォーム一体型のLP+チャットボット」を比べたときに、どっちのほうがCVR(コンバージョン率)が高いのかなということで、チャットボットを導入しました。ただ、個人的にはチャットボットのこと、あんまり好きじゃなかったんですよ。 近 えっ!どうしてですか? 坂野 ひとつひとつ順番に入力項目が出てくるの、煩わしくない?と思って。ぼくとしては、もっとパッパッパッと入れていきたいんですよね。 近 そう思われていた坂野さんが、どうしてチャットボットを導入することになったんですか? 坂野 社内から「とりあえずやってみよう」という意見が出たんです。ただ、結果的にBOTCHANの場合は、導入してからCVRが約1%上がりました。1%って聞くと少しインパクトに欠けますけど、仮に毎日1,000人のお客様がLPに来てくれて、それを月全体とかLTV(ライフタイムバリュー)とかで換算するとものすごい差になるので、導入コストはすぐに回収できますね。   どうして効果が出たのか? 坂野 チャットボットを導入して効果が出た理由としては、Le mentが女性向けの商材だったからというのが、ひとつ大きいのかなと思っていて。あと年齢層もちょっとだけ高めなので、そういったお客様にとっては、チャットボットを通してひとつひとつ順番に入力項目が提示される感じが、負担が少なくて良かったのかなと思います。「チャットボットは煩わしいんじゃないか」というのは、ウェブに慣れきった人間の完全な思い込みでしたね…。 近 普段からどれくらいウェブに触れているかによって、チャットボットに対する印象は変わってくるかもしれないですね…。ちなみに、CVRが上がったという定量的な面以外で、なにかBOTCHANを導入していただいたことによる効果はありましたか? 坂野 ASPさんが格段に動いてくれやすくなったっていうのは、すごく大きな変化ですね。LPにチャットボットが付いていなかったときは、ASPさん側から「早くLPにチャットボットを付けていただけると…!」という要望が、けっこうありました。     近 ASPさんたちの認識としても「チャットボットを入れるとCVRが上がるから、LPにチャットボットが導入されているブランドと積極的に提携していきたい」ということなんですね。   BOTCHANに求めるさらなる機能 近 では逆にBOTCHANの改善点や、こういう機能があればいいな、などの要望があれば教えていただきたいです。 坂野 うーん、いまのところお客様から「情報を入力してたら途中でエラーが出た」などのクレームもないので…。ただ、こういう機能があったらいいなに関しては、これからBOTCHAN上でクロスセルをできるようになったらいいなとは思います。   坂野 たとえば、なにかひとつ商品を買ってくださったお客様に対して、「合わせてこんな商品もいかがですか?」と提案できるようにしたいですね。そのまま別の商品も買っていただければ我々としてもうれしいですし、仮にお客様がその商品には興味を持たなかった場合は、チャットボットを閉じていただければいいだけなので。 近 そうですね!弊社としてもクロスセルの実装については、ご要望のある企業様から随時開発を進めているので、御社でもすぐに実装させていただければと思います。 […]

#BOTCHAN PAYMENT #CVを促進したい #美容

サービスご利用フロー

STEP

STEP.01

申し込み

STEP.02

ヒアリング

STEP.03

デモボット提出

STEP.04

動作・広告トラッキングテスト

STEP.05

ご利用開始

STEP.01

申し込み

導入検討段階の相談からサポート致します。実際に導入したいと感じていただいた上で、申し込みという流れになります。

STEP.02

ヒアリング

ユーザー層や御社の商品内容など、チャットボットLPの制作や広告配信に必要なヒアリングを実施いたします。

STEP.03

デモボット提出

ヒアリングシートを元に、
デモボットを作成します。

STEP.04

動作・広告トラッキングテスト

正常に決済が行われているかなど、
細かくテストを行います。

STEP.05

ご利用開始

納品後はタグを埋め込むだけで
サイトへの設置が完了します。

BOTCHANをご検討の方へ