設置後のCVRは200%改善!女性向けECブランドが、チャットボットを導入した決め手とは

世はEC戦国時代。 昨今は「D2C」という言葉の台頭や、新型コロナウイルスによる「巣ごもり消費」の隆盛といった影響も受けて、EC業界はさらに激戦の様相を呈しています。 そういった混迷の状況にあって、「周りの通販会社さんから抜きん出る施策を探していた」と話してくださったのは、株式会社レッドビジョンに所属する鬼澤 亨仁(きざわ ゆきひと)さん。 (株式会社レッドビジョンに所属する鬼澤さん)   しかし当時、鬼澤さんは「絶対に効果が出ます」と言われて導入したツールで何度も失敗を重ね、ちょっとしたツール不信になっていたそうです。 そんななか、株式会社wevnal(ウェブナル)が提供するチャットボットサービス「BOTCHAN(ボッチャン)」を、新たな施策として導入しようと思った決め手とは。 同じく株式会社レッドビジョンに所属する井上 亮(いのうえ りょう)さんの計2名に、お話を伺いました。 (株式会社レッドビジョンの井上さん)   インタビュアーは、株式会社wevnalのカスタマーサクセスチームに所属する、松本 啓吾(まつもと けいご)です。 (株式会社wevnalの松本)   「本当に効果が出るんですか?」「絶対に出ます」 松本(以下;━━):そもそも、弊社のBOTCHANのことは、どういう経緯で知ってくださったんですか? 鬼澤さん(以下;鬼澤):最初は、EC業界の人が集まる交流会みたいなところで、御社のセールスの鈴木さんに出会ったんです。それで、鈴木さんっていい人じゃないですか。 (株式会社wevnalのセールスチームに所属する鈴木)   ━━はい、ありがとうございます(笑) 鬼澤:鈴木さんと話すなかで、彼がぼくに対して「BOTCHANの提案をさせてください」と言ってきて。だからその交流会で鈴木さんと会ったのが、BOTCHANのことを知ったきっかけですね。 ━━鈴木から提案させていただいたとき、最初はBOTCHANに対してどんな印象を持たれましたか? 鬼澤:BOTCHANがサイトのCVRを上げることを目指すプロダクトであるということ自体は、理解できました。ただ「本当に効果が出るんですか?」と。というのも、御社のBOTCHANを導入する前にも、弊社はいろんなEFOやLPOのツールを試したことがあったんです。 そのなかで、他社さんのチャットボットを使ってみたこともありました。ただ、それも含めて、なかなか目立った効果を出せなくて。 ━━これまでのご経験から、新しいマーケティングツールを導入することに対する不安感を持たれていたんですね。そういった背景がありながら、最終的にBOTCHANを導入してくださった決め手は、どういうものだったんですか? 鬼澤:鈴木さんの、BOTCHANに対する強い自信ですね。「BOTCHANを入れて、本当に効果が出るんですか?」って、何回も聞いたんです。ただ、その度に鈴木さんから「絶対に出ます」と言われて。 実際にシュミレーション表も出してもらって、BOTCHANを入れることによってこれくらい数値が上がれば、採算が合うって確認もしました。鈴木さんがそこまで言うならということで「じゃあお願いします」と。 それで最終的に、BOTCHANを導入することにしました。   「新しいツールを導入して放置って、あるあるだと思うんです」 ━━BOTCHANを実際に導入していただいてからの、数値の変化はどうでしたか? 井上さん(以下;井上):結果的には、BOTCHANを導入する前と比較してCVRは200%くらい改善されましたね。「カゴ落ちを少なくしたい」っていうのは、ECをやっている人なら誰もが抱えている課題だと思うんですけど、弊社の場合、それが特に大きな課題だったんです。カートでの離脱率が、他社さんの一般的な数値と比較したときに、高かったので。 ━━御社の課題解決にお力添えできたのは、とてもうれしいです。 井上:最初から比較的効果は出ていたと思うんですけど、そこからさらに松本さんがいろんな提案をしてくださったので、より数値を上げられたのかなと思います。BOTCHAN内での設問の順番を変えてみたり、お客様からいただいた商品レビューを、画像としてシナリオ内に挟んだりするといった提案をしてくれました。 それにそういった提案も、ただの思いつきではなくて、「他社さんのBOTCHANで実施している施策で数値が出ているもの」といった実績ベースで提案をしてくださるので、とてもありがたいですね。 (BOTCHAN内のシナリオの様子)   ━━そこまで褒めていただけると、なんか恥ずかしくなりますね(笑) 井上:ぶっちゃけ、新しいマーケティングツールを導入したものの、導入しっぱなしで全然使いこなせないってこと、けっこうあるあるだと思うんです。でもBOTCHANの管理画面は現代的なデザインで見やすいし、何よりwevnalさんはカスタマーサクセスという体制がしっかりしているなと感じます。 ぼくは松本さんにCSSを教えていただいて、いまは自分でBOTCHANのデザインを修正できるようになりました。   「社内ではチャットボットダメじゃねえかって雰囲気もなっていたんです」 鬼澤:いまのEC業界って、以前と比べて競争に勝つのがどんどん難しくなってるんですよ。EC業界の知り合い誰に聞いても、みんな試行錯誤していて。そういった状況のなかで、周りから頭ひとつ抜け出す良い施策っていうのを、全員が探しています。 ━━そういった厳しい環境という背景での新たな施策として、今回BOTCHANをご導入いただいたんですね。 鬼澤:実際、自分がユーザーとしてネットでものを買うときに「ああ、決済が面倒だな」と感じた経験が、何回もありました。だから、そこにチャットボットを入れてCVRが上がる理屈自体は、全然理解できるんです。 ━━そうですね。会話形式のUIを通じて、チャットボット内で決済まで完結できるというのが、BOTCHANの特長の1つです。 鬼澤:ただ、最初にもチラッとお話した通り、いろんな施策を試すなかで、先に他社さんのチャットボットを使ったことがあったんですけど、そのときは効果が出なかったんですね。 だから社内では「チャットボットってダメじゃねえか」って雰囲気にもなっていました。だから、鈴木さんに自信を持ってご提案していただいて、本当に良かったですね。 ━━こちらこそ、御社の課題解決にお力添えができて、本当に良かったです。では最後に、今後BOTCHANに期待する新たな機能や使い方などの要望があれば、ぜひ伺いたいです。 井上:この前、社内の人たちと話していて面白いなとなったのは、CTAの位置によって、自動でシナリオを出し分けられるようにすることですね。当たり前ですけど、LP内のどの位置のCTAを押したかによって、その時点でお客様が持っている情報や熱量が違うじゃないですか。 […]

スマホからのCVRが133%改善。オンライン英会話サービスの会員登録を激増させたマーケティング施策とは

「自社サイトからの問い合わせを増やしたい」。 経営者やマーケティング担当の方なら誰もが抱える、永遠の課題。 ご多分に漏れず、ビズメイツ株式会社のマーケティング担当である西川 貴規さんも、自社サービスサイトからの会員登録をより増やしたいと考えていました。 (ビズメイツ社のマーケティング担当・西川さん)   西川さんがマーケティングを担当するのは、同社の社名にもなっている、ビジネス特化型のオンライン英会話サービス「ビズメイツ」。 (「ビズメイツ」のサイトトップ画像)   無料会員を増やす施策の一環として、入力フォーム最適化のための手を数々打ったものの、課題であった「離脱率の高さ」は、なかなか改善せず。 そこで新たに導入したマーケティング施策が、チャットボットサービス「BOTCHAN(ボッチャン)」の設置でした。 (サイトの右下に設置されたチャットボットサービス「BOTCHAN」)   結果、スマホからのCVR(≒会員登録率)は前月比133%改善。 本インタビューでは、BOTCHAN導入前に試された施策や、BOTCHAN導入による効果、そして最後には新たに出てきたマーケティング課題への対処法など、西川さんに様々なお話を伺いました。 インタビュアーを務めるのは、BOTCHANを提供する株式会社wevnal(ウェブナル)のCS(カスタマーサクセス)チームリーダー・高柳です。 (wevnalのCSチームリーダー・高柳)   BOTCHANで本当に効果が出るの? インタビュアー・高柳(以下;━━):サイトのCVR向上にあたって、BOTCHANの導入以前はどういった施策をされていたんですか? 西川さん(以下;西川):ひとつは「入力項目をできる限り少なくする」ってことをやっていましたね。BOTCHANを導入する前は、通常の登録フォームを使っていたんですけど、「お名前」と「メールアドレス」、あと「パスワード」だけのシンプルな構成にしていました。 (ビズメイツのサイトにて以前用いていた登録フォーム)   ━━項目数が多くなればなるほど、やはりお客様が途中で離脱しやすくなるので、項目の数を少なくするのは大事ですよね。 西川:あとはその通常の登録フォームに、入力補助ツールを導入していました。「あと何問で入力は終わりですよ」や、何か間違った入力の仕方をしていたときに、例えば「ここは半角ですよ」といったことを、お客様に対して教えるツールです。 そういった施策をいろいろと試してはいたのですが、フォームでの離脱率がなかなか下がらなくて…。そのタイミングで、以前からお付き合いのあったwevnalさんより、BOTCHANを提案していただきました。 ━━BOTCHANを実際に導入していただくにあたって、何か懸念点はありましたか? 西川:「本当に効果が出るの?」というところですね。というのも、チャットボットって、基本的には「入力項目が多いフォームでも、会話形式だから楽に進められる」っていう点が魅力だと思うんです。 ただ弊社の場合は、すでに項目数をギリギリまで絞っていたので、チャットボットを使って数値が変わるのかな?という点は、不安でしたね。 ━━そういった懸念を持たれていたなかで、最終的にBOTCHANを導入していただいた決め手はなんだったんですか? 西川:2つあって、1つ目は同業他社さんの成功事例を見せていただいたことですね。そして2つ目が、CSとして弊社を担当していただいている高柳さんからの「現在の入力フォームは、御社とお客様との間で認識の齟齬が起きているのではないか?」という指摘でした。 ━━ひとりのユーザーとして御社のサイトを拝見したとき、サイトのトップ画面には「無料体験レッスン」の文言があるのに、そのボタンをクリックしたら、いきなり「無料会員登録」の画面へ遷移することに、少し違和感を持ったんです。 お客様のなかには「無料レッスンをしたくてボタンを押したのに、どうして急に会員登録の画面になるのか」という気持ちになった方もいたのかなと。 西川:弊社のサービス提供の流れとしては、まず「無料会員の登録」があって、次に「無料体験レッスン」、そして最後に「有料会員の登録」があります。だから無料レッスンを受けるには、最初に無料の会員登録をしていただく必要があったんですよね。 ━━そこの手順をお客様にも理解してもらうことが、大事だなと思いました。そこで「無料体験レッスン」ボタンのクリック後に立ち上がるBOTCHANの画面の最初には、「まずは無料会員登録が必要ですよ」ということ、そして「その登録はすぐに終わる簡単なものですよ」という2点を明示することにしたんです。 (最初に「無料会員の登録」の必要性を明示し、お客様との認識の齟齬を避ける)   西川:そういった提案を高柳さんからもらって、「それは試してみたいな」と感じました。それがBOTCHANを導入することにした、2つ目の理由ですね。   数値改善の裏にあった「高速PDCA」 ━━実際に導入していただいてから、CVRの数値に変化ありましたか? 西川:ありましたね。BOTCHANを導入した月と、その前月で比較すると全体のCVRが117%改善したんです。特にスマホからのCVRの改善率は133%と、大きく上がりました。ビズメイツはスマホからの流入が約6割なので、この改善の影響は大きいですね。 ━━全体デザインや挿入する画像などのクリエイティブ、あとはシナリオなど、弊社のCSチームが持っている知見をふんだんに詰め込んだので、絶対に効果が出ると思っていました。ただやっぱり、実際にすぐに効果を出すことができて、ぼくもとてもうれしいです。 西川:あとは、サイト自体の修正と違って、BOTCHANであればスピーディに改善のPDCAを回すことができるのもありがたいです。 例えば弊社の場合、サイトの修正をしようと思ったら、まずはぼくのいるマーケティング部署がクリエイティブチームに提案をして、そして実装のタイミングではエンジニアに依頼をかけるっていう、複数の工程を経る必要があって。 そうなると、例えばサイトの文言を1つ変えようとするだけでも、1週間くらいかかってしまう、みたいなことがあるんですね。 ━━修正を気軽にできないのは、ステークホルダーが多いと仕方のない部分もありますよね。。。 西川:ただ、BOTCHANの場合であれば、御社とぼくとのやりとりだけで進められるので、例えばご提案いただいた改善内容をぜひやってみたいとなった場合は、その場からすぐに試すことができます。 最初からある程度BOTCHANの効果は出ていたのですが、そこからさらに数値を伸ばすことができたのは、そういった細かな改善の効果もあるのかなと思っています。 ━━そうですね。実際、導入初期は、スマホに比べるとPCのCVRが少し低いという課題がありました。そこで、ボットやテキストのサイズを大きくして、視認性を上げるという改善をしたんですよね。 結果的に、PCからのCVRも上げることができたので良かったです。   二兎を追って、二兎を得る ━━BOTCHANを導入していただき、CVRが改善されたなかで、次に西川さんが取り組みたいと考えられているマーケティング課題はありますか? 西川:最近考えているのは、「無料会員から有料会員への転換率の向上」ですね。もちろん引き続き、無料会員はもっと増やしていきたいのですが。CVRが改善されて、無料会員が増えたこと自体はとてもうれしいです。 […]

導入から半年で、売り上げ10倍。犬のデンタルケア市場席巻の快進撃を、陰で支え続けた存在とは

発売開始から1年と4ヶ月で、総出荷本数は10万本超え。 リリースしたばかりの新人商品は、すぐさまエースで4番を担う、会社の主力商品へ。 しかし、ここまでの道のりは決して平坦なものではありませんでした。 今回インタビューさせていただいたのは、犬のデンタルケア商品「ドクターワンデル」を販売する、株式会社ライブナビの販売企画部・三浦 大輝さん。 (ライブナビ社の三浦さん)   ドクターワンデルは、どうして開発されたのか。 そして、どのような経緯をたどって、業界随一の犬用デンタルケア商品となったのか。 最後に今後の展望も合わせて、三浦さんにじっくり話を伺いました。 インタビュアーを務めるのは、ライブナビ社にチャットボットサービス「BOTCHAN(ボッチャン)」をご提供する株式会社wevnal(ウェブナル)の、カスタマーサクセス担当・永沼 裕章です。   「最初の半年くらいの売れ行きは、正直よくなかった」 (wevnal社のカスタマーサクセスチームに所属する永沼)   永沼(以下;━━):まずは、ドクターワンデル開発の経緯について伺いたいです。ライブナビさんは、それまで人用のスキンケアやサプリメントなどを中心に開発されてきたと思うのですが、どうして今回、犬用の商品を開発されたのですか? 三浦さん(以下;三浦):いまのEC業界って、どうしても人用の商品は乱立しているんです。そういったレッドオーシャンな状況の打開策を探るなかで、さまざまなご縁があり、獣医師の徳永先生と商品を共同開発させていただけることになりました。 そして実は犬って、人間よりも口内が繊細で、悪化しやすいんですね。しかも人間と違って、犬が自分から歯を磨くことはないじゃないですか。そこで、飼い主やワンちゃんにとってできるだけ負担が少なく、手軽に口内ケアができる商品として、ドクターワンデルを開発しました。 ━━発売当初から、売れ行きは好調でしたか? 三浦:いや、最初の半年くらいは、正直あまりよくなかったです。実は、ドクターワンデルの発売と同時に、スポーツ関連の人向け商品も発売しまして、初動はそのスポーツ関連商品の方が良かったですね。     ━━最初から販売がうまくいっていたわけではなかったんですね。 三浦:最初は、「ドクターワンデルを取り扱ってください」と代理店さんにお願いするのも、苦労しましたね。 広告を配信するにあたって、販売開始時はやはり運用する金額はそれほど大きくないですし、あまり良い販売数値も出せていませんでした。 代理店さんに「販売していただけませんか」とお声がけするにあたっても、それまでの実績を使えないので、強く推しきれなくて…。   課題に感じていた「カゴ落ち」   ━━発売当初は波に乗り切れなかったドクターワンデルが、軌道に乗り始めたのはいつごろからですか? 三浦:発売から8ヶ月経った、2019年の10月くらいからですね。いろんな代理店さんにご協力いただき、広告運用を試行錯誤するなかで、販売件数が徐々に伸びてきて。そこで一気に広告予算を増やし、11月12月の年末にかけてアクセルを踏みました。 ━━弊社のチャットボットサービス「BOTCHAN(ボッチャン)」をご導入いただいたのも、ちょうどその時期ですよね。 三浦:そうですね。最初は弊社の代表がBOTCHANの情報を持ってきてくれて、そこでwevnalさんから、BOTCHANのご説明を受けたんです。 当時、どんどんと販売件数を伸ばしていこうとするなかで、「カゴ落ち」の数値は気になっていました。 お客様からも「購入カートが使いづらい」という声を、チラホラいただいていて。なにかCVR(購入率)を上げられる手段はないかということで、チャットボットを検討していました。     ━━BOTCHAN以外にも、他社さんのチャットボットサービスはご検討されましたか? 三浦:はい、実は当時、wevnalさんとは別会社のチャットボットも検討していたんです。ただ、最終的にはBOTCHANを導入することにしました。大きな決め手になったのは、料金システムと、あとは管理画面の見やすさですね。 既存の購入カートだと、お客様がどこで離脱してしまっていたのかが、分かりませんでした。ただそれがBOTCHANだと、どこの設問で離脱してしまったかをすべて数値に出せるので、改善施策を打ちやすいなと思ったんです。 実際、BOTCHAN内にある程度データがたまった段階で、どこの設問で離脱率が高いかを分析して、設問の順番を変えるなどの改善をしていただきました。   BOTCHAN導入からの半年で、売り上げは10倍   ━━2019年の10月から現在の2020年の6月まで、一時期販売が落ち込でしまう時期もありましたが、トータルで見るとドクターワンデルの売り上げは、大きく伸びましたよね。 三浦:BOTCHANを導入した2019年の10月からの半年で、売り上げは約10倍になりました。 チャット形式で情報を入力するというのは、LINEなど他のコミュニケーションツールで普段から経験していてなじみが深いので、お客様も操作しやすいのかなと思います。ドクターワンデルの総出荷本数は、発売開始から1年と4ヶ月で、10万本を超えました。 いまはもう、会社の立派な主力商品ですね。   (ドクターワンデルのLPに設置されたBOTCHAN)   三浦:発売を開始した当初は、代理店さんにお声がけしても、なかなか良い反応をいただけなかったんです。 しかし最近は、むしろ代理店さんの方から「ドクターワンデルを取り扱わせていただけませんか?」と、指名でお声がけいただけることも増えてきました。 販売数の推移を見ていると、デンタルケア市場での存在は、頭ひとつかふたつ抜けられたのではないかなと思っています。 […]

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