POINT.01

ユーザーを知る

サイトに訪問したユーザーの行動をトラッキング。その履歴を元に、ユーザーがどのような状況にあるのかを把握し、状況に合わせた情報を提供することで最適なコミュニケーションを図ります。

POINT.02

ユーザーに触れる

把握したユーザーの情報を元に、チャット画面の中でさらにユーザーとコミュニケーションを行います。この会話の中でも質問をすることでユーザーへの理解を深めます。

POINT.03

ユーザーをファンにする

接点を持ったユーザーとの関係を保ち、ユーザーに最適な情報を提供していくことで、エンゲージメントを向上させながら、ファンまで育てます。

導入実績

CLIENTS

たくさんのお客様に導入いただいています

BOTCHANをご検討の方へ

お客様の声

USER VOICE

【前年比131%のCVを達成!】業界トップの転職サービスで「なくてはならない存在」になれた理由

建設業界の転職支援サービスを提供する株式会社夢真ホールディングス様は、2018年8月より求人サイト「俺の夢」にBOTCHAN EFOを導入しています。 BOTCHAN EFO経由のCVRは高い水準を維持し続け、サイト全体のCV数が大きく向上しました。 夢真ホールディングス・データマネジメント部の志村秀夫さんをゲストにお迎えし、チャットボットによる数値改善を実現するまでの軌跡を振り返ります。 導入から運用までの支援をさせていただいたwevnal・セールス担当の鈴木宏俊がインタビュアーを務めます。   伸び悩むCVR。数値改善のカギを探していた wevnal・鈴木(以下・━━)BOTCHAN EFO導入のきっかけは、弊社からのご提案のメールでしたよね。興味を持っていただき、お目にかかれたのは本当にうれしかったです。 夢真ホールディングス志村秀夫 様(以下・志村さん):メールをいただいた当時、チャットボットは世間的にも話題になりはじめていましたよね。CVR向上に向けて試行錯誤していたこともあり、製品について詳しく知りたいと思いました。 ━━転職サービスの応募フォームは、どうしても登録完了まで時間がかかってしまいますよね。経歴や希望年収など具体的な情報がなくては、支援もしづらいと思います。 志村さん:そうですね。「俺の夢」で通常使われている応募フォームも、当初はあまり使い勝手のいいものではありませんでした。現在は住所の自動入力を取り入れるなど、だいぶ改善されましたが、それでもやはり登録に手間がかかってしまいます。そうなると、当然離脱も多くなります。   API連携の柔軟な対応が導入の決め手 ━━チャットボットツールの中でも、BOTCHAN EFOを選んだ理由をお聞かせいただいてもいいですか? 志村さん:BOTCHAN EFOがエントリーフォームに特化したチャットボットのツールで、弊社の課題であるCVR向上を改善できるサービスだったからです。入力内容や離脱箇所など、細かな計測によりエントリーフォームの改善ができることは、魅力的でした。 ━━ありがとうございます。予約フォーム、会員登録フォーム、お見積フォームなど、あらゆるエントリーフォームの改善でご活用いただき、うれしいです。 志村さん:BOTCHAN EFOを選んだもうひとつの理由は、API連携が柔軟だったことです。BOTCHAN EFOの初期仕様では、弊社がもともと使っていたシステムとの連携ができませんでした。そのため2つの管理画面を併用しなければならないという状況で、一部、手動作業が発生していました。 その状況で1ヶ月間、運用してみたのですが、CV数が増えるにつれて処理が追いつかなくなり、既存システムとBOTCHAN EFOの連携をお願いをしました。 ━━当時は、サービスをローンチしたばかりだったこともあり、API連携は都度カスタマイズで対応していましたね。現在はセールスフォース、Synergy!、AD EBiSなど、さまざまなツールとの連携が簡単にできる仕様にアップデートしております。     困ったことがあればすぐに聞ける関係。だから、数値がついてきた ━━実際に運用してみての感想をお聞かせいただけますか? 志村さん:とても助かっています。今ではなくてはならない存在だと考えています。使用感がとてもいいんですよ。ドラッグ&ドロップでシナリオを作れるので、システム開発に詳しくない私たちでも簡単に操作できます。 対面やお電話などで丁寧に使い方もレクチャーいただいて。実際はレクチャーがいらないくらいに、「簡単!」と感動したUIでしたね。 ━━ありがとうございます!ご発注前の段階からデモ画面をご提供し、使いやすさをアピールさせていただきました(笑) 志村さん:初期のサポートだけではなく、チャットボット運用のノウハウを継続的に提供してくれているのも助かっています。 ━━頼っていただけるのは、本当に光栄なことです。今後もお力になれるように、社内でもノウハウの共有会を開いて、サポート品質のさらなる向上に取り組んでいます! 志村さん:サポートの質が高いからこそ、数値もついてきたのだと思います。BOTCHAN EFOのCVRは11%で、全体の申込みの4割がBOTCHAN EFO経由。 業界的にはものすごい効果です。昨年と今年の1月の申込み数を比べても、131%増加しています。 もちろんサイトのUI、UX改善や広告などの施策は打ちましたが、BOTCHAN EFOの貢献に依るものも大きいと考えております。 ただ、どんな素晴らしい施策でも、放っておいたらCVRは下がります。 最高のパフォーマンスを発揮し続けていられるのは、丁寧なサポートを続けていただいたおかげでしょう。   旬のツールやノウハウを積極的に提案してくれる 志村さん:BOTCHAN EFOを導入したことで新しい発見もありました。 導入後、トップページからのCVが急激に伸びたんですよ。 現在もトップページからのCVが一番多いです。そこにユーザーニーズがあったということに気づけたのは、会社の資産としてかなり大きいことでした。 ━━試してみなければわからないことがありますよね。その点、志村さんは私たちの提案をすぐに試してくださる印象があります。2018年12月からは、FB広告と連動したチャットボットサービスの「BOTCHANfor LP」も活用いただいています。最近になって、ようやく数値がついてきましたね。 志村さん:BOTCHAN for […]

#BOTCHAN EFO #CVを促進したい #問い合わせを増やしたい

低迷中の自社サイトを救った、新卒3年目の事業責任者。起死回生の一手はチャットボット

営業成績は、常にトップ。 次なるステップとして「なにか新しいことをしたい」と、会社へ相談しました。 返ってきた言葉は「やりたいことは、自分で考えて持ってきなさい」。 そこで株式会社いえらぶマーケティングの新卒3年目・小泉 暁生(こいずみ ときお)さんが目を付けたのは、3年以上前に制作されてから、長らく低迷状態にあった自社のサービスサイト「いえらぶ不動産転職」の改善。 しかし、制作されてから数年も低迷していたサイトに、いきなり莫大な予算やエンジニアのリソースを割いてもらうことは難しく…。 限られた打ち手のなかで、小泉さんが繰り出したのは「サイトへのチャットボットの設置」という一手でした。   以来、サイトからの会員登録数は増加。 ただ途中、さらなる会員数増加を目指して打った施策が失敗し、CVRが落ちるなどの苦労もあったそう。 ということで今回は、自社サービスの売り上げUPを目指すなかで、チャットボットを導入した経緯や、その効果などを伺いました。 インタビュアーは、『いえらぶ不動産転職』へチャットボットサービス『BOTCAHN(ボッチャン)』を提供させていただいている、株式会社wevnal(ウェブナル)のCSチームリーダー・田島です。   さらなる会員数増加を目指した施策が、大失敗… 田島(以下:──):数あるチャットボットサービスのなかで、どうして弊社のBOTCHANを選んでいただけたんですか? 小泉:決め手は、柔軟な対応やスピーディな提案ですね。チャットボットの導入を決めたとき、もちろん他の会社さんの話も聞いていました。ただwevnalさんが一番、料金面やチャットボット中の会話シナリオの作成などで、柔軟に対応してくれたりスピーディな提案をしてくださったりして。今後お付き合いしていくうえで、wevnalさんが一番いいなと思って、BOTCHANの導入を決めました。 ──効果自体は、サイトに設置してからけっこうすぐに出ましたよね? 小泉:そうですね。最初の会話シナリオでは、10個くらい質問を用意していました。サイトへ来てくれたお客様に「名前」や「年齢」、不動産業界へ転職するにあたっての「希望する雇用形態」なんかを聞いていて、けっこう最後まで答えてくれる方が多かったんです。だから「これは質問項目数を減らしたら、最後まで答えてくれる人がもっと増えるんじゃないか」と思って、一気に質問数を減らしました。 ──質問数が多いほど、一般的には途中で離脱してしまう人が多いので、お客様一人ひとりの情報量より、まずは会員登録してくれる方を増やそうという施策でしたよね。 小泉:10個くらい聞いていたのを「名前」と「メールアドレス」の2個だけにしたんです。最低限、その2つの情報さえあれば、お客様とはコミュニケーションがとれるので。ただ結果的に、この施策は大失敗でしたね…。会員登録してくれる方の数が、一気に減りました。 ──もしかしたら2問だけだと、チャットボットが立ち上がった瞬間に全部の質問が見えてしまって、「チャットボットでやる意味」みたいなものを、お客様が感じにくくなったのかもしれないです。チャット形式の良さは、たくさんある質問項目も、会話のようにひとつずつ順番に答えていくことによって、ストレスなく最後の質問まで到達できることなので。   質問数が増えたのに、CVRが上がった 小泉:とにかくこのままじゃマズイなということで、なにか他の切り口がないかなと、他の企業さんのサイトに設置されているチャットボットを、いろいろと調べていたんです。そのなかで「診断コンテンツ」がうまくいっているという話を聞いて、田島さんに弊社のサイトでもできないかと相談しました。ただ、最初は「難しいかもしれないです…」という返答で。 ──技術的には可能で、弊社の別のクライアントが、BOTCHANで診断コンテンツをやって成功している事例もありました。ただ、『いえらぶ不動産転職』上で元々やっていた「用意した質問に、ユーザーが順番に答えていく」タイプのシナリオと、診断コンテンツのように「ユーザーの回答によって、質問項目が変わっていく」タイプのシナリオだと、システムの仕様が大きく変わってくるので…。最初に小泉さんから相談をもらったときは、正直「難しいかもな」と思いましたね。 小泉:ただ、それでも田島さんが懸命に対応してくださって、結果的には診断コンテンツをシナリオの最初に組み込むことができました。変数の組み込み方が、とても複雑で大変になったと思うんですけど。   ──なんでもやってみるもんだなと、今回すごく感じました(笑)。 小泉:今回の診断では「適職診断」という形で、お客様の性格や得意な仕事のタイプから、その人に合った不動産業界での職種を診断する内容にしました。結果的に、診断コンテンツを冒頭に入れてから、CVRがすごく上がったんです。最初に質問項目が10個くらいあったときの、150%くらいになりましたね。しかもいまは診断コンテンツも込みで数えると、最初のシナリオよりも質問数は増えているのにCVRが上がっていて、少し不思議な感覚でもあります。   登録してから連絡の取れなかったお客様が、サイトへ戻ってきた! ──ここまではBOTCHANを導入していただいてからの、定量的な面のお話が多かったんですけど、それとは別でなにか定性的な面でも効果はありましたか? 小泉:大きく2つあって、1つは不動産業界への転職における「潜在層」との、接点を持てたことですね。いままでは、いますぐにでも転職を考えている、いわゆる「顕在層」からの流入しかなくて。ただBOTCHANを設置してからは、直近の予定はないけど、ちょっと情報は仕入れておきたいなくらいの、ライトな層の方も会員登録してくれるようになりました。 ──BOTCHAN経由だと、チャット形式や診断コンテンツっていうところで、お客様も気軽に情報を入力できるのかなと思います。 小泉:ちなみにその点に関して、1つだけこういう機能があったらいいなという希望なんですけど、弊社の持っているデータベースと、BOTCHAN上で管理しているデータベースとを、統合できるようになるとうれしいですね。いまはBOTCHAN上での月に何十件もあるCVデータを、ぼくが手作業で弊社のデータベースに入力しているので、けっこうな労力がかかっていて…(笑) ──それだけの量のデータを、人力で一つひとつ処理するのは大変ですよね…。こちらも技術的には可能なんですけど、開発工数や金額などが懸念点になってくるかなと思うので、また別途相談させてください。細かい要望を改めて伺ったうえで、やり方によっては、全然コストをかけずにできる可能性もあるので。 小泉:ありがとうございます。次に2つ目の効果については、1つ目とつながってくるところではあるんですけど、診断コンテンツによって、潜在層のお客様の「熱量」を高められて、且つその高まった熱量を可視化できるところですね。せっかく診断したんだから、一気に会員登録までしてしまおうみたいな気持ちになっていただいているのか、そこはまだ仮説の域を出ないんですけど。 ──「熱量の可視化」というのは? 小泉:たとえば2~3ヶ月前に会員登録だけしていて、それ以来まったく連絡のとれなかったお客様が、もう1回サイトへ戻ってきて、適職診断をやってくれることがあるんです。そうすると、こちら側は「あっ、本格的に転職を考え始めたのかな?」と知ることができて。そのタイミングでお客様へ改めて連絡してみたら、やっぱり「そうなんです、最近本格的に動き始めて」という返答がありました。診断コンテンツは、熱量の可視化にもつながっていますね。 ──そうだったんですね。今回初めて、決められた質問項目だけに答えてもらう「入力フォーム型のBOTCHAN」と、「診断コンテンツ型のBOTCHAN」を組み合わせた形になったんですけど、成果が出て良かったです。それ以外にも、質問項目が増えているのにCVRが上がっていることや、診断コンテンツを通して熱量の可視化ができていたりすることなど、弊社にとっても新しい発見がたくさんありました。本日はどうも、ありがとうございました!   今回の記事に登場した、「いえらぶ不動産転職」のサイトはこちら!   そして、上記「いえらぶ不動産転職」サイトに設置していただき、登録会員数UPに貢献した入力フォーム特化型のチャットボット「BOTCHAN EFO」にご興味持っていただいた方は、ぜひ右下のチャットボットへお悩みをご入力ください!

#BOTCHAN EFO #BOTCHAN for LP #人材 #問い合わせを増やしたい

「チャットボットは煩わしい」が、「どんどん使っていきたい」に変わるまで

「個人的にはチャットボットのこと、あんまり好きじゃなかったんですよ。これ煩わしくない?と思って」。 そう以前の素直な心情を話してくださったのは、株式会社magicnumberのクリエイティブ事業部マネージャー・坂野 晃章(さかの てるあき)さん。 ヘアケアブランド「Le ment(ルメント)」を展開するmagicnumber様が、当時EC面で抱えていた課題のひとつは、LPまで来たお客様が途中で離脱してしまう、いわゆる「カゴ落ち」でした。   しかし、Le mentのLPにチャットボットを設置して、お客様情報の入力に活用していただいたところ、カゴ落ち率が改善! ということで今回は、坂野さんに弊社wevnal(ウェブナル)のチャットボット「BOTCHAN(ボッチャン)」を導入していただいた経緯、導入後に訪れた変化などを中心に、お話を伺いました。 聞き手は、wevnalのカスタマーサクセスチームに所属する、近 由莉(こん ゆり)です。   「1%」上がるだけですごい差になる 近 BOTCHANを導入していただく前、すでに別会社のチャットボットを使われていたのに、どうしてBOTCHANに変えていただけたんですか? 坂野さん(以下、坂野) 以前のチャットボットでも一応成果は出ていたんですけど、それ以上にエラーの多さや金額面などでいくつか不満があって…。そう思っていたタイミングで、wevnalさんからBOTCHANのお話をいただいて、乗り換えました。 近 チャットボットを導入した当時の課題感のひとつは「カゴ落ち」だったと思うんですが、チャットボットの実装以外でなにか試されていた施策はありましたか? 坂野 フォーム一体型のLPにはしていましたね。そこで「フォーム一体型のLPだけ」と「フォーム一体型のLP+チャットボット」を比べたときに、どっちのほうがCVR(コンバージョン率)が高いのかなということで、チャットボットを導入しました。ただ、個人的にはチャットボットのこと、あんまり好きじゃなかったんですよ。 近 えっ!どうしてですか? 坂野 ひとつひとつ順番に入力項目が出てくるの、煩わしくない?と思って。ぼくとしては、もっとパッパッパッと入れていきたいんですよね。 近 そう思われていた坂野さんが、どうしてチャットボットを導入することになったんですか? 坂野 社内から「とりあえずやってみよう」という意見が出たんです。ただ、結果的にBOTCHANの場合は、導入してからCVRが約1%上がりました。1%って聞くと少しインパクトに欠けますけど、仮に毎日1,000人のお客様がLPに来てくれて、それを月全体とかLTV(ライフタイムバリュー)とかで換算するとものすごい差になるので、導入コストはすぐに回収できますね。   どうして効果が出たのか? 坂野 チャットボットを導入して効果が出た理由としては、Le mentが女性向けの商材だったからというのが、ひとつ大きいのかなと思っていて。あと年齢層もちょっとだけ高めなので、そういったお客様にとっては、チャットボットを通してひとつひとつ順番に入力項目が提示される感じが、負担が少なくて良かったのかなと思います。「チャットボットは煩わしいんじゃないか」というのは、ウェブに慣れきった人間の完全な思い込みでしたね…。 近 普段からどれくらいウェブに触れているかによって、チャットボットに対する印象は変わってくるかもしれないですね…。ちなみに、CVRが上がったという定量的な面以外で、なにかBOTCHANを導入していただいたことによる効果はありましたか? 坂野 ASPさんが格段に動いてくれやすくなったっていうのは、すごく大きな変化ですね。LPにチャットボットが付いていなかったときは、ASPさん側から「早くLPにチャットボットを付けていただけると…!」という要望が、けっこうありました。     近 ASPさんたちの認識としても「チャットボットを入れるとCVRが上がるから、LPにチャットボットが導入されているブランドと積極的に提携していきたい」ということなんですね。   BOTCHANに求めるさらなる機能 近 では逆にBOTCHANの改善点や、こういう機能があればいいな、などの要望があれば教えていただきたいです。 坂野 うーん、いまのところお客様から「情報を入力してたら途中でエラーが出た」などのクレームもないので…。ただ、こういう機能があったらいいなに関しては、これからBOTCHAN上でクロスセルをできるようになったらいいなとは思います。   坂野 たとえば、なにかひとつ商品を買ってくださったお客様に対して、「合わせてこんな商品もいかがですか?」と提案できるようにしたいですね。そのまま別の商品も買っていただければ我々としてもうれしいですし、仮にお客様がその商品には興味を持たなかった場合は、チャットボットを閉じていただければいいだけなので。 近 そうですね!弊社としてもクロスセルの実装については、ご要望のある企業様から随時開発を進めているので、御社でもすぐに実装させていただければと思います。 […]

#BOTCHAN PAYMENT #CVを促進したい #美容

セミナー・イベント情報

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単品リピート通販・EC事業のLTV最大化セミナー

単品リピート通販・EC事業のLTV最大化セミナー 年商10億円の壁を突破するための「CRM戦略×AIソリューション×Web接客」成功事例大公開! セミナー概要 拡大を続けるEC市場。 コロナの影響もあり、競争は今まで以上に勢いを増して激化しています。 実際に商品開発や新規獲得などスタートアップ時の課題をある程度クリアし、年商10億円の壁を突破したものの、 それ以降の売上が伸び悩むEC企業は少なくありません。 年商10億円を超えた企業が更に成長するには、顧客フェーズに合わせたCRM戦略やAIを活用したソリューション、Web接客システムの設計が大変重要となります。 そこで本セミナーでは、数多くのEC企業様の売上げ拡大に貢献してきた3社が、年商10億円以上の単品リピート通販・EC企業様向けに、「CRM戦略×AIソリューション×Web接客」で売上げを最大化し、次のステージである年商30億・50億の壁を越えていくのに欠かせない最新のノウハウや成功事例をご紹介します。   こんな方にオススメ ・データや心理学を根拠とした成功事例を知りたい方 ・売上を上げたいが、施策の優先順位で悩んでる方 ・どのような指標を見れば良いか、また、その基準値はどの程度かを知りたい方 ・手作業で接客シナリオのPDCAを回してる方 ・顧客データを蓄積しているものの、活用方法に悩んでいる方 ・そもそもウェブでの接客方法を考える工数が足りず、悩んでいる方 ・単品通販の売上を上げたい方 ・カートでのカゴ落ちが多くて悩んでいる方 ・広告費をなるべく抑えて注文を最大化したい方   開催概要 開催日 2020年7月16日(木) 11:00-13:00 会場 本セミナーはオンライン開催となります。 お申し込み後、メールにて視聴URLをお送りします。 お手持ちのPCまたはスマートフォンよりご参加ください。 参加費 無料 定員 100名※応募者多数となった際は抽選になる可能性がございます。   登場者紹介 2004年に株式会社アドライズの創業に参画し、取締役に就任。 WEBエンジニアとして総合通販ECサイトの基幹システムや、物流企業のバックエンドシステムなど数多くのシステム設計・構築を担当。事業内容の変更に伴い、通販企業を対象としたWEBディレクターとして活躍。 株式会社アドライズは通販に特化したWEB制作を主な事業とし、特に化粧品・健康食品のランディングページ制作に定評がある。   1993年中国生まれ。 京都大学にて行動経済学を専攻。 CyberAgentグループの株式会社CyberZにて中華圏クライアントのデジタルプロモーションを担当し、インバウンド/アウトバウンドの国内外顧客へのコンサルティング業務に従事。その後COOとしてスペースシェアリングのサービスを提供する株式会社papiを創業し、法人開拓と社内文化の形成を担当。CyberZ時代のクライアント様とのご縁もあり、株式会社KenToの広告代理店部門の立ち上げを担当。 その後新しい業界での挑戦がしたいと思い、Appier Inc.に転職し、「AI x Web接客」というテーマで自社開発のソリューションをグローバルのお客様に提供し、マーケティングを支援。   1985年栃木県生まれ。2008年よりGMOアドバートナーズ株式会社へ入社。トップセールスの実績をあげた後、2011年に株式会社wevnalを設立。設立6期目までにデジタルマーケティング事業を年商23億規模まで成長させる。現在はマーケティング型チャットボット「BOTCHAN」のセールスからシナリオ設計や導入後の運用コンサルティング、改善部門まで組織統括を行っており、導入前後でCV数を3倍にまで引き上げる等多くのクライアントを成功に導いている。不動産や人材、ECなどのBtoC領域やSaaSなどのBtoB領域を筆頭に幅広い業界に精通。     タイムスケジュール 11:05-11:35 第1部 LTVを最大化する最強“CRM戦略”の基本「ゴールデンルート®」とその導き方 (登壇者:株式会社ダイレクトマーケティングゼロ 田村  雅樹様) 11:40-12:10 […]

2020年7月16日 11時〜13時

受付中

単品リピート通販、新規獲得・CVR最大化セミナー

単品リピート通販、新規獲得・CVR最大化セミナー LPO×Web接客×後払い決済を活用した新規ユーザー最大化の成功事例を公開! 開催概要 開催日 2020年7月8日(水) 15:00- (質疑応答5〜10分) 会場 本セミナーはオンライン開催となります。 お申し込み後、メールにて視聴URLをお送りします。 お手持ちのPCまたはスマートフォンよりご参加ください。 対象者 新規獲得、CVRを最大化したい事業者様 参加費 無料 定員 100名 注意事項 主催、共催の会社と競合にあたるお立場の方はお断りする場合がございます。 EC/通販事業者さまを対象としたセミナーのため、販売代理店さま、制作会社さま等はお断りする場合がございます。 セミナー内容は予告なく変更する事がございます。   登場者紹介 2004年に株式会社アドライズの創業に参画し、取締役に就任。 WEBエンジニアとして総合通販ECサイトの基幹システムや、物流企業のバックエンドシステムなど数多くのシステム設計・構築を担当。事業内容の変更に伴い、通販企業を対象としたWEBディレクターとして活躍。 株式会社アドライズは通販に特化したWEB制作を主な事業とし、特に化粧品・健康食品のランディングページ制作に定評がある。   1985年栃木県生まれ。2008年よりGMOアドバートナーズ株式会社へ入社。トップセールスの実績をあげた後、2011年に株式会社wevnalを設立。設立6期目までにデジタルマーケティング事業を年商23億規模まで成長させる。現在はマーケティング型チャットボット「BOTCHAN」のセールスからシナリオ設計や導入後の運用コンサルティング、改善部門まで組織統括を行っており、導入前後でCV数を3倍にまで引き上げる等多くのクライアントを成功に導いている。不動産や人材、ECなどのBtoC領域やSaaSなどのBtoB領域を筆頭に幅広い業界に精通。   スターティア株式会社にてWebサイト制作、Web広告、分析等の営業を担当。 株式会社ジャックス入社後はEC事業者向けの決済サービスを担う ジャックス・ペイメント・ソリューションズへ出向し、後払い決済の営業を担当。 その後インサイドセールスの立ち上げメンバーとしてマーケティングチームに在籍し、業務に邁進している   タイムスケジュール 14:40 開場・入室開始 15:00 第1部 新規顧客獲得のカギとなるLPO、さらに継続率を高めるための取り組み方 (登壇者:株式会社アドライズ 坂本 大輔 様) 15:40 第2部 チャットボットを活用した会話型マーケティングの事例500件から読み解く、顧客心理とWeb接客 (登壇者:株式会社wevnal 森元 昭博) 16:15 第3部 新規顧客のコンバージョンが最大化する決済手段とは!? (登壇者:ジャックス・ペイメント・ソリューションズ株式会社 黒岩 遼太 様) 17:10 セミナー終了   お申し込みはこちら!!

2020年7月8日 15時〜17時

受付終了

ターゲットをWEBサイトへ流入・問い合わせにつなげる秘訣や、商談時のテクノロジーの活用等を一挙大公開!

今こそ営業プロセスのデジタルシフト ターゲットをWEBサイトへ流入・問い合わせにつなげる秘訣や、商談時のテクノロジーの活用等を一挙大公開! セミナー内容 在宅勤務が増えて、会社番号への電話がつながりにくくなった現在。 個人の連絡先に、必要な情報を届けることが、今まで以上に重要になってきました。 これを実現するためには、Webでターゲットにリーチし、必要なタイミングで、直接の接点を持てる様にすることが不可欠です。 また、接点を持った後も、無作為な電話や、メールではなく、相手に合わせたコミュニケーション方法で、「適切な」情報を届けることが必須になってきました。 こういった営業活動を成し遂げるべく、マーケ&セールステックを活用する等、営業プロセスのデジタルシフトを検討している企業様が増えてきました。 そんな中、何から始めたらよいのか分からない、自社の施策は正しいのか分からない、そんな問い合わせをいただくことが増えてきました。 そこで、今回はWebへの集客、集客した顧客への接客、個人情報を獲得した方への営業活動の3点において、必要な準備やコツ等々を、各社からご共有いたします!   開催概要 開催日 2020年6月25日(木) 12:00-14:00 会場 本セミナーはオンライン開催となります。 お申し込み後、メールにて視聴URLをお送りします。 お手持ちのPCまたはスマートフォンよりご参加ください。 このような方に オススメ ・WEB集客に課題がある ・見込み顧客を増やしたい ・電話がつながらず、営業活動が停滞して困っている ・営業のデジタル化を検討しているが、何から手をつけたら良いか分からない 参加費 無料   登場者紹介 求人広告 / SEO / Webマーケティングに携わり営業10年程。アウトバウンド、インバウンド、インサイド、フィールドなど様々なセールススタイルを経験。 ベーシック初のSaaS事業「ferret One」においてセールス部を立ち上げ、LTV最大化のための営業方法を確立。セールス関連のイベントを多数主催/登壇。   1985年栃木県生まれ。2008年よりGMOアドバートナーズ株式会社へ入社。トップセールスの実績をあげた後、2011年に株式会社wevnalを設立。設立6期目までにデジタルマーケティング事業を年商23億規模まで成長させる。現在はマーケティング型チャットボット「BOTCHAN」のセールスからシナリオ設計や導入後の運用コンサルティング、改善部門まで組織統括を行っており、導入前後でCV数を3倍にまで引き上げる等多くのクライアントを成功に導いている。不動産や人材、ECなどのBtoC領域やSaaSなどのBtoB領域を筆頭に幅広い業界に精通。   アウトソーシングにて、大手IT企業、外資系製造業のテレマーケティングを経験した後、自社のインサイドセールスを担当。2019年4月、マーケティングチームに配属になり、テクノロジーを活用した活動を実施。2020年3月から、テレワークになった企業担当者様の、テクノロジー活用や営業活動の支援を開始。   タイムスケジュール 12:00-12:40 まだ見ぬ見込み顧客の見つけ方 ~初めてのWebマーケティング~ 連絡が取れる顧客情報を集めるために、Webサイトを活用している企業は多いと思います。 しかし「狙ったターゲット」から「十分な量」の、見込み顧客を獲得している企業は、まだ多くありません。 今回は、効果的なWebマーケティングを実現するための方法と、推進のために社内で理解を得るポイントをお伝えします。 (登壇者:株式会社ベーシック 持田 雄一 様) 12:40-13:20 チャットボットを活用した会話型マーケティングの事例500件から読み解く、顧客心理とWeb接客 2016年ごろからWebマーケティング界隈で「Web接客」という言葉が言われるようになってきました。 「リアルと同じような購買体験をWebサイトでも実現しよう」というのが大まかな理想ですが、「実際にどんな手法があるのか?」などの具体論は意外とまだまだ確立されておりません。 ユーザーの購買行動の変化や、コンテンツ飽和時代のユーザー体験を押さえたうえで、Web接客の手法の1つである「チャットボット」をマーケティング活動に当てはめる際のポイントや考え方などを、事例を用いて解説致します。 (登壇者:株式会社wevnal 森元 […]

2020年6月26日 12時〜14時

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