POINT.01

ユーザーを知る

サイトに訪問したユーザーの行動をトラッキング。その履歴を元に、ユーザーがどのような状況にあるのかを把握し、状況に合わせた情報を提供することで最適なコミュニケーションを図ります。

POINT.02

ユーザーに触れる

把握したユーザーの情報を元に、チャット画面の中でさらにユーザーとコミュニケーションを行います。この会話の中でも質問をすることでユーザーへの理解を深めます。

POINT.03

ユーザーをファンにする

接点を持ったユーザーとの関係を保ち、ユーザーに最適な情報を提供していくことで、エンゲージメントを向上させながら、ファンまで育てます。

導入実績

CLIENTS

たくさんのお客様に導入いただいています

お客様の声

USER VOICE

導入から半年で、売り上げ10倍。犬のデンタルケア市場席巻の快進撃を、陰で支え続けた存在とは

発売開始から1年と4ヶ月で、総出荷本数は10万本超え。 リリースしたばかりの新人商品は、すぐさまエースで4番を担う、会社の主力商品へ。 しかし、ここまでの道のりは決して平坦なものではありませんでした。 今回インタビューさせていただいたのは、犬のデンタルケア商品「ドクターワンデル」を販売する、株式会社ライブナビの販売企画部・三浦 大輝さん。 そしてもう1名は、ライブナビ社のデジタルマーケティングを支援する、株式会社ブシドーに所属の山口 良介さんです。   (ブシドー社の山口さん(左)とライブナビ社の三浦さん(右))   ドクターワンデルは、どうして開発されたのか。 そして、どのような経緯をたどって、業界随一の犬用デンタルケア商品となったのか。 最後に今後の展望も合わせて、お二人にじっくり話を伺いました。 インタビュアーを務めるのは、ライブナビ社にチャットボットサービス「BOTCHAN(ボッチャン)」をご提供する株式会社wevnal(ウェブナル)の、カスタマーサクセス担当・永沼 裕章です。   「最初の半年くらいの売れ行きは、正直よくなかった」 (wevnal社のカスタマーサクセスチームに所属する永沼)   永沼(以下;━━):まずは、ドクターワンデル開発の経緯について伺いたいです。ライブナビさんは、それまで人用のスキンケアやサプリメントなどを中心に開発されてきたと思うのですが、どうして今回、犬用の商品を開発されたのですか? 三浦さん(以下;三浦):いまのEC業界って、どうしても人用の商品は乱立しているんです。そういったレッドオーシャンな状況の打開策を探るなかで、さまざまなご縁があり、獣医師の徳永先生と商品を共同開発させていただけることになりました。 そして実は犬って、人間よりも口内が繊細で、悪化しやすいんですね。しかも人間と違って、犬が自分から歯を磨くことはないじゃないですか。そこで、飼い主やワンちゃんにとってできるだけ負担が少なく、手軽に口内ケアができる商品として、ドクターワンデルを開発しました。 ━━発売当初から、売れ行きは好調でしたか? 三浦:いや、最初の半年くらいは、正直あまりよくなかったですね。実は、ドクターワンデルの発売と同時に、スポーツ関連の人向け商品も発売しまして、初動はそのスポーツ関連商品の方が良かったですね。     ━━最初から販売がうまくいっていたわけではなかったんですね。 山口さん(以下;山口):私は、主に広告周りで、ドクターワンデル販売のお手伝いをしていました。ただ最初は、「ドクターワンデルを取り扱ってください」と代理店さんにお願いするのも、苦労しましたね。 最初はライブナビさん自身が、インハウスのみで広告を回していたんですけど、そうなるとやっぱり運用する金額はそれほど大きくないですし、あまり良い販売数値も出せていませんでした。代理店さんに「販売していただけませんか」とお声がけするにあたって、それまでの実績を使えないので、強く推しきれなくて…。 だから三浦さんには、「まずは例えば1週間という短い期間でもいいので、代理店さんに示せる販売実績を出してください!」とお願いしていましたね(笑)   課題に感じていた「カゴ落ち」   ━━発売当初は波に乗り切れなかったドクターワンデルが、軌道に乗り始めたのはいつごろからですか? 山口:発売から8ヶ月経った、2019年の10月くらいからですね。いろんな代理店さんにご協力いただき、広告運用を試行錯誤するなかで、販売件数が徐々に伸びてきて。そこで一気に広告予算を増やし、11月12月の年末にかけてアクセルを踏みました。 ━━弊社のチャットボットサービス「BOTCHAN(ボッチャン)」をご導入いただいたのも、ちょうどその時期ですよね。 三浦:そうですね。最初は弊社の代表がBOTCHANの情報を持ってきてくれて、そこでwevnalさんから、BOTCHANのご説明を受けたんです。 当時、どんどんと販売件数を伸ばしていこうとするなかで、「カゴ落ち」の数値は気になっていました。 お客様からも「購入カートが使いづらい」という声を、チラホラいただいていて。なにかCVR(購入率)を上げられる手段はないかということで、チャットボットを検討していました。     ━━BOTCHAN以外にも、他社さんのチャットボットサービスはご検討されましたか? 三浦:はい、実は当時、wevnalさんとは別会社のチャットボットも検討していたんです。ただ、最終的にはBOTCHANを導入することにしました。大きな決め手になったのは、料金システムと、あとは管理画面の見やすさですね。 既存の購入カートだと、お客様がどこで離脱してしまっていたのかが、分かりませんでした。ただそれがBOTCHANだと、どこの設問で離脱してしまったかをすべて数値に出せるので、改善施策を打ちやすいなと思ったんです。 実際、BOTCHAN内にある程度データがたまった段階で、どこの設問で離脱率が高いかを分析して、設問の順番を変えるなどの改善をしていただきました。   BOTCHAN導入からの半年で、売り上げは10倍   ━━2019年の10月から現在の2020年の6月まで、一時期販売が落ち込でしまう時期もありましたが、トータルで見るとドクターワンデルの売り上げは、大きく伸びましたよね。 三浦:BOTCHANを導入した2019年の10月からの半年で、売り上げは約10倍になりました。 チャット形式で情報を入力するというのは、LINEなど他のコミュニケーションツールで普段から経験していてなじみが深いので、お客様も操作しやすいのかなと思います。ドクターワンデルの総出荷本数は、発売開始から1年と4ヶ月で、10万本を超えました。 いまはもう、会社の立派な主力商品ですね。   (ドクターワンデルのLPに設置されたBOTCHAN)   […]

#BOTCHAN PAYMENT #CVを促進したい #EC

主力EC商品の売上減。チャットボットの導入後に訪れた新たな危機は「在庫切れ」

「ととのうみすと」は、12種類の商品を展開する株式会社ファンファレ様の、主力商材のひとつです。     しかし一時期、売り上げ件数が減少。 対応策として、商品LP内の文言や構成を変えるなどの手を打ったものの、劇的に件数を回復させるとまではいきませんでした。 そんな背水の陣で打たれた新たな施策が、「チャットボットの設置」。 (ととのうみすとのLP右下に設置されたチャットボット)   結果的に、CVRは120%改善。 売れ行きの好調さゆえ、「在庫切れ」が脳裏をよぎる状況へと一変しました。 ということで今回は、株式会社ファンファレにて「ととのうみすと」の販売を担当している、山内 裕司さんと兵頭 菜津希さんへインタビュー。   兵頭さん(左)と山内さん(右)   聞き手は、チャットボットサービス「BOTCHAN(ボッチャン)」を開発・提供する、株式会社wevnal(ウェブナル)のカスタマーサクセス担当・若生 勇人です。   wevnalのカスタマーサクセスを担当する若生   「ととのうみすと」の魅力や、「BOTCHAN」を導入していただいたことによる変化などについて、伺いました。   魅力は「手軽さ」と「実感力」   若生(以下;━━):ではまず「ととのうみすと」の魅力について、改めて教えていただいてもよろしいですか? 山内さん(以下;山内):ととのうみすとの一番の魅力であり、お客様からのお声としてもよくいただくのが「吹きかけるだけで、肌がキレイになる手軽さ」です。     山内:現代の忙しい日々のなかで、朝は時間がなかったり、夜は疲れていたりする方でも、顔に吹きかけてあとは待つだけでOKというところが、特徴かなと思います。 あとそれ以外のととのうみすとの魅力で言うと、「実感力」ですね。毛穴の汚れに吸着したミストが黒く濁ることや、水で洗い流したあとの肌のつるつる感などが、大きな実感力につながっているとご好評いただいてます。   きっかけは「売り上げ件数の減少」 ━━ありがとうございます。ではそのととのうみすとの販売を進めていくなかで、どういった経緯があり、BOTCHANには興味を持っていただいたのですか? 山内:ずっと弊社の主力商品として扱っていた、ととのうみすとの販売件数が落ちてきてしまっていたことですね。打開策として、商品LPの文言や構成を変えていたんですが、大きくCVR(購入率)を上げるというのはなかなか難しくて…。 そういった状況のなかで、次の新しい打ち手として、チャットボットを導入したんです。チャットボットというツールの存在自体は、以前から知っていました。ASPさんの方から、ちょくちょく聞いていたので。 兵頭さん(以下;兵頭):商品の販売件数が落ちてくると、ASPさん的にもその商品を扱いにくくなってくるんですよね。やっぱりASPさんとしては、売れる商品を扱いたいので。そういった前提があるなかで、当時「チャットボットがLPに設置されている商品は、売り上げが好調」みたいな話も、EC業界でけっこう回っていました。 実際に、私たちもASPさんから「チャットボットをLP内に付けていただければ、扱いたいんですけどねー」という声をいただくこともあって。そこでお付き合いのあった代理店さんにご紹介いただいて、BOTCHANを導入することになったという経緯ですね。   CVRは120%改善。「在庫切れ」の危機も   ━━当時、ととのうみすとの売れ行きが一時的に落ちてしまっていたことや、EC業界でチャットボットの評判を聞いていたことなどの理由があって、BOTCHANを導入していただいたんですね。実際の効果は、どうでしたか? 山内:BOTCHANを入れてから、CVRは1.2倍になりましたね。 兵頭:商品の在庫が、なくなってしまうってこともありました。     ━━商品の在庫が切れかけていたということを、最初ぼくは知らなかったんです。だから当初BOTCHANの管理画面を見たとき、その日の売り上げ件数が「4」って表示されていて、普段よりも大幅に件数が少なかったので、画面が壊れたのかと思いました…(笑)。 慌てて兵頭さんへ連絡したら「在庫が切れそうなので、いま新規のお客様への販促を控えているんです…」と言われて。故障じゃなくて、一安心しました。     ━━BOTCHANを通じて、御社の売り上げ数アップに少しでもお力添えできたのであれば、幸いです。では最後、BOTCHANに関して、こういう機能があればよりいいなというご要望はありますか? 山内:BOTCHANの管理画面内で、気軽にABテストができるようになればいいですね。今後もこの高いCVRは、維持していきたいので。例えば2種類のシナリオを用意して、1対1の比率で出し分けたときに、どちらがより購入率が高いのかということを、見極められるようになればいいなと思います。 ━━かしこまりました。そちらの機能に関しては、ぜひ今後のBOTCHANの開発に反映させていただければと思います。本日はインタビューにご協力いただき、ありがとうございました!   本インタビューに登場した、お手軽に毛穴ケアを行なうことのできるミスト「ととのうみすと」の商品詳細はこちら! […]

#BOTCHAN PAYMENT #CVを促進したい #EC #美容

【前年比131%のCVを達成!】業界トップの転職サービスで「なくてはならない存在」になれた理由

建設業界の転職支援サービスを提供する株式会社夢真ホールディングス様は、2018年8月より求人サイト「俺の夢」にBOTCHAN EFOを導入しています。 BOTCHAN EFO経由のCVRは高い水準を維持し続け、サイト全体のCV数が大きく向上しました。 夢真ホールディングス・データマネジメント部の志村秀夫さんをゲストにお迎えし、チャットボットによる数値改善を実現するまでの軌跡を振り返ります。 導入から運用までの支援をさせていただいたwevnal・セールス担当の鈴木宏俊がインタビュアーを務めます。   伸び悩むCVR。数値改善のカギを探していた wevnal・鈴木(以下・━━)BOTCHAN EFO導入のきっかけは、弊社からのご提案のメールでしたよね。興味を持っていただき、お目にかかれたのは本当にうれしかったです。 夢真ホールディングス志村秀夫 様(以下・志村さん):メールをいただいた当時、チャットボットは世間的にも話題になりはじめていましたよね。CVR向上に向けて試行錯誤していたこともあり、製品について詳しく知りたいと思いました。 ━━転職サービスの応募フォームは、どうしても登録完了まで時間がかかってしまいますよね。経歴や希望年収など具体的な情報がなくては、支援もしづらいと思います。 志村さん:そうですね。「俺の夢」で通常使われている応募フォームも、当初はあまり使い勝手のいいものではありませんでした。現在は住所の自動入力を取り入れるなど、だいぶ改善されましたが、それでもやはり登録に手間がかかってしまいます。そうなると、当然離脱も多くなります。   API連携の柔軟な対応が導入の決め手 ━━チャットボットツールの中でも、BOTCHAN EFOを選んだ理由をお聞かせいただいてもいいですか? 志村さん:BOTCHAN EFOがエントリーフォームに特化したチャットボットのツールで、弊社の課題であるCVR向上を改善できるサービスだったからです。入力内容や離脱箇所など、細かな計測によりエントリーフォームの改善ができることは、魅力的でした。 ━━ありがとうございます。予約フォーム、会員登録フォーム、お見積フォームなど、あらゆるエントリーフォームの改善でご活用いただき、うれしいです。 志村さん:BOTCHAN EFOを選んだもうひとつの理由は、API連携が柔軟だったことです。BOTCHAN EFOの初期仕様では、弊社がもともと使っていたシステムとの連携ができませんでした。そのため2つの管理画面を併用しなければならないという状況で、一部、手動作業が発生していました。 その状況で1ヶ月間、運用してみたのですが、CV数が増えるにつれて処理が追いつかなくなり、既存システムとBOTCHAN EFOの連携をお願いをしました。 ━━当時は、サービスをローンチしたばかりだったこともあり、API連携は都度カスタマイズで対応していましたね。現在はセールスフォース、Synergy!、AD EBiSなど、さまざまなツールとの連携が簡単にできる仕様にアップデートしております。     困ったことがあればすぐに聞ける関係。だから、数値がついてきた ━━実際に運用してみての感想をお聞かせいただけますか? 志村さん:とても助かっています。今ではなくてはならない存在だと考えています。使用感がとてもいいんですよ。ドラッグ&ドロップでシナリオを作れるので、システム開発に詳しくない私たちでも簡単に操作できます。 対面やお電話などで丁寧に使い方もレクチャーいただいて。実際はレクチャーがいらないくらいに、「簡単!」と感動したUIでしたね。 ━━ありがとうございます!ご発注前の段階からデモ画面をご提供し、使いやすさをアピールさせていただきました(笑) 志村さん:初期のサポートだけではなく、チャットボット運用のノウハウを継続的に提供してくれているのも助かっています。 ━━頼っていただけるのは、本当に光栄なことです。今後もお力になれるように、社内でもノウハウの共有会を開いて、サポート品質のさらなる向上に取り組んでいます! 志村さん:サポートの質が高いからこそ、数値もついてきたのだと思います。BOTCHAN EFOのCVRは11%で、全体の申込みの4割がBOTCHAN EFO経由。 業界的にはものすごい効果です。昨年と今年の1月の申込み数を比べても、131%増加しています。 もちろんサイトのUI、UX改善や広告などの施策は打ちましたが、BOTCHAN EFOの貢献に依るものも大きいと考えております。 ただ、どんな素晴らしい施策でも、放っておいたらCVRは下がります。 最高のパフォーマンスを発揮し続けていられるのは、丁寧なサポートを続けていただいたおかげでしょう。   旬のツールやノウハウを積極的に提案してくれる 志村さん:BOTCHAN EFOを導入したことで新しい発見もありました。 導入後、トップページからのCVが急激に伸びたんですよ。 現在もトップページからのCVが一番多いです。そこにユーザーニーズがあったということに気づけたのは、会社の資産としてかなり大きいことでした。 ━━試してみなければわからないことがありますよね。その点、志村さんは私たちの提案をすぐに試してくださる印象があります。2018年12月からは、FB広告と連動したチャットボットサービスの「BOTCHANfor LP」も活用いただいています。最近になって、ようやく数値がついてきましたね。 志村さん:BOTCHAN for […]

#BOTCHAN EFO #CVを促進したい #問い合わせを増やしたい

セミナー・イベント情報

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SEO × チャットボットによるCROでWebマーケティングの成果を最大化する方法をお伝えします!

開催概要 新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、オフラインでのマーケティング活動が制限をされている昨今、どの企業様においてもマーケティング活動において早急なオンラインシフトが求められています。 これを実現するためには、Webでターゲットに適切な情報を提供しCV(成果地点)までの障壁をいかに減らせるか、というWeb上での体験や導線が今まで以上に重要になっております。 本ウェビナーでは、Webでの集客で費用対効果が高いとされているオウンドメディアを活用したSEO施策と、サイト流入後のCVR最大化、パーソナライズができるチャットボットを活用したWeb接客施策において、各社の導入事例から導き出したテクニックやTipsを共有できればと思います。 お申し込みはこちら https://emma.tools/magazine/wevnal-seminar-20200728/ こんな方にオススメ ・マーケティングのオンラインシフトを検討している ・SEOによってサイトの流入を増加させたい ・WebサイトのCVR改善をしたい ウェビナー概要 開催日:2020年7月28日(火) 時間:11:00〜12:00(入場開始 10:50〜) 会場:オンライン会議ツールZoomにて開催(お申込者に視聴URLをお送りいたします) 参加費:無料 主催:株式会社wevnal、株式会社EXIDEA 参加申し込み方法: 下記イベント特設サイトから、お申し込みください。 https://emma.tools/magazine/wevnal-seminar-20200728/ ウェビナー詳細 ■第1部(11:00~11:30) デジタルシフト時代に求められるSEO・オウンドメディア成功のための10ステップ (講師:株式会社EXIDEA 佐合 智成) 新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、どの企業様においても早急なオンラインシフトが求められています。 しかし、Webマーケティングのノウハウがないために、多くの企業様が適切にオンラインシフトできていないという問題が生じています。 本セミナーでは、Webマーケティング施策の中でも費用対効果が高いとされるオウンドメディアを活用したSEO成功のための10ステップを解説いたします。 これからSEO対策に本格的に取り組まれようとされている企業様や、すでに取り組まれているがうまくいっていないという企業様にお役立ちできる内容になっておりますので、ぜひご参加いただけますと幸いです。 ■第2部(11:30〜12:00) チャットボットを活用した会話型マーケティングの事例500件から読み解く、顧客心理とWeb接客 (講師:株式会社wevnal 森元 昭博) 2016年ごろからWebマーケティング界隈で「Web接客」という言葉が言われるようになってきました。 「リアルと同じような購買体験をWebサイトでも実現しよう」というのが大まかな理想ですが、「実際にどんな手法があるのか?」などの具体論は意外とまだまだ確立させておりません。 ユーザーの購買行動の変化や、コンテンツ飽和時代のユーザー体験を押さえたうえで、Web接客の手法の1つである「チャットボット」をマーケティング活動に当てはめる際のポイントや考え方などを、事例を用いて解説致します。 講師紹介 株式会社EXIDEA SEOコンテンツ事業部 事業部長 佐合 智成 EXIDEAに入社後Webメディア運営担当者として、金融系のメディアを中心に複数サイトのグロースを行う。 その後SEOコンサルタントとして、大手ナショナルクライアントを始めとして、金融・教育・保険・人材など 幅広い業界の企業を支援してきた。 現在は自社開発のコンテンツマーケティングツール「EmmaTools™」のプロジェクト責任者として、 サービス開発・マーケティングに携わる。 株式会社wevnal 常務取締役 森元 昭博 1985年栃木県生まれ。2008年よりGMOアドバートナーズ株式会社へ入社。 トップセールスの実績をあげた後、2011年に株式会社wevnalを設立。 設立6期目までにデジタルマーケティング事業を年商23億規模まで成長させる。 現在はマーケティング型チャットボット「BOTCHAN」のセールスからシナリオ設計や導入後の運用コンサルティング、 改善部門まで組織統括を行っており、導入前後でCV数を3倍にまで引き上げる等多くのクライアントを成功に導いている。

2020年7月28日 11時〜12時

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単品リピート通販・EC事業のLTV最大化セミナー

単品リピート通販・EC事業のLTV最大化セミナー 年商10億円の壁を突破するための「CRM戦略×AIソリューション×Web接客」成功事例大公開! セミナー概要 拡大を続けるEC市場。 コロナの影響もあり、競争は今まで以上に勢いを増して激化しています。 実際に商品開発や新規獲得などスタートアップ時の課題をある程度クリアし、年商10億円の壁を突破したものの、 それ以降の売上が伸び悩むEC企業は少なくありません。 年商10億円を超えた企業が更に成長するには、顧客フェーズに合わせたCRM戦略やAIを活用したソリューション、Web接客システムの設計が大変重要となります。 そこで本セミナーでは、数多くのEC企業様の売上げ拡大に貢献してきた3社が、年商10億円以上の単品リピート通販・EC企業様向けに、「CRM戦略×AIソリューション×Web接客」で売上げを最大化し、次のステージである年商30億・50億の壁を越えていくのに欠かせない最新のノウハウや成功事例をご紹介します。   こんな方にオススメ ・データや心理学を根拠とした成功事例を知りたい方 ・売上を上げたいが、施策の優先順位で悩んでる方 ・どのような指標を見れば良いか、また、その基準値はどの程度かを知りたい方 ・手作業で接客シナリオのPDCAを回してる方 ・顧客データを蓄積しているものの、活用方法に悩んでいる方 ・そもそもウェブでの接客方法を考える工数が足りず、悩んでいる方 ・単品通販の売上を上げたい方 ・カートでのカゴ落ちが多くて悩んでいる方 ・広告費をなるべく抑えて注文を最大化したい方   開催概要 開催日 2020年7月16日(木) 11:00-13:00 会場 本セミナーはオンライン開催となります。 お申し込み後、メールにて視聴URLをお送りします。 お手持ちのPCまたはスマートフォンよりご参加ください。 参加費 無料 定員 100名※応募者多数となった際は抽選になる可能性がございます。   登場者紹介 2004年に株式会社アドライズの創業に参画し、取締役に就任。 WEBエンジニアとして総合通販ECサイトの基幹システムや、物流企業のバックエンドシステムなど数多くのシステム設計・構築を担当。事業内容の変更に伴い、通販企業を対象としたWEBディレクターとして活躍。 株式会社アドライズは通販に特化したWEB制作を主な事業とし、特に化粧品・健康食品のランディングページ制作に定評がある。   1993年中国生まれ。 京都大学にて行動経済学を専攻。 CyberAgentグループの株式会社CyberZにて中華圏クライアントのデジタルプロモーションを担当し、インバウンド/アウトバウンドの国内外顧客へのコンサルティング業務に従事。その後COOとしてスペースシェアリングのサービスを提供する株式会社papiを創業し、法人開拓と社内文化の形成を担当。CyberZ時代のクライアント様とのご縁もあり、株式会社KenToの広告代理店部門の立ち上げを担当。 その後新しい業界での挑戦がしたいと思い、Appier Inc.に転職し、「AI x Web接客」というテーマで自社開発のソリューションをグローバルのお客様に提供し、マーケティングを支援。   1985年栃木県生まれ。2008年よりGMOアドバートナーズ株式会社へ入社。トップセールスの実績をあげた後、2011年に株式会社wevnalを設立。設立6期目までにデジタルマーケティング事業を年商23億規模まで成長させる。現在はマーケティング型チャットボット「BOTCHAN」のセールスからシナリオ設計や導入後の運用コンサルティング、改善部門まで組織統括を行っており、導入前後でCV数を3倍にまで引き上げる等多くのクライアントを成功に導いている。不動産や人材、ECなどのBtoC領域やSaaSなどのBtoB領域を筆頭に幅広い業界に精通。     タイムスケジュール 11:05-11:35 第1部 LTVを最大化する最強“CRM戦略”の基本「ゴールデンルート®」とその導き方 (登壇者:株式会社ダイレクトマーケティングゼロ 田村  雅樹様) 11:40-12:10 […]

2020年7月16日 11時〜13時

受付終了

単品リピート通販、新規獲得・CVR最大化セミナー

単品リピート通販、新規獲得・CVR最大化セミナー LPO×Web接客×後払い決済を活用した新規ユーザー最大化の成功事例を公開! 開催概要 開催日 2020年7月8日(水) 15:00- (質疑応答5〜10分) 会場 本セミナーはオンライン開催となります。 お申し込み後、メールにて視聴URLをお送りします。 お手持ちのPCまたはスマートフォンよりご参加ください。 対象者 新規獲得、CVRを最大化したい事業者様 参加費 無料 定員 100名 注意事項 主催、共催の会社と競合にあたるお立場の方はお断りする場合がございます。 EC/通販事業者さまを対象としたセミナーのため、販売代理店さま、制作会社さま等はお断りする場合がございます。 セミナー内容は予告なく変更する事がございます。   登場者紹介 2004年に株式会社アドライズの創業に参画し、取締役に就任。 WEBエンジニアとして総合通販ECサイトの基幹システムや、物流企業のバックエンドシステムなど数多くのシステム設計・構築を担当。事業内容の変更に伴い、通販企業を対象としたWEBディレクターとして活躍。 株式会社アドライズは通販に特化したWEB制作を主な事業とし、特に化粧品・健康食品のランディングページ制作に定評がある。   1985年栃木県生まれ。2008年よりGMOアドバートナーズ株式会社へ入社。トップセールスの実績をあげた後、2011年に株式会社wevnalを設立。設立6期目までにデジタルマーケティング事業を年商23億規模まで成長させる。現在はマーケティング型チャットボット「BOTCHAN」のセールスからシナリオ設計や導入後の運用コンサルティング、改善部門まで組織統括を行っており、導入前後でCV数を3倍にまで引き上げる等多くのクライアントを成功に導いている。不動産や人材、ECなどのBtoC領域やSaaSなどのBtoB領域を筆頭に幅広い業界に精通。   スターティア株式会社にてWebサイト制作、Web広告、分析等の営業を担当。 株式会社ジャックス入社後はEC事業者向けの決済サービスを担う ジャックス・ペイメント・ソリューションズへ出向し、後払い決済の営業を担当。 その後インサイドセールスの立ち上げメンバーとしてマーケティングチームに在籍し、業務に邁進している   タイムスケジュール 14:40 開場・入室開始 15:00 第1部 新規顧客獲得のカギとなるLPO、さらに継続率を高めるための取り組み方 (登壇者:株式会社アドライズ 坂本 大輔 様) 15:40 第2部 チャットボットを活用した会話型マーケティングの事例500件から読み解く、顧客心理とWeb接客 (登壇者:株式会社wevnal 森元 昭博) 16:15 第3部 新規顧客のコンバージョンが最大化する決済手段とは!? (登壇者:ジャックス・ペイメント・ソリューションズ株式会社 黒岩 遼太 様) 17:10 セミナー終了  

2020年7月8日 15時〜17時